英語の学校に通って早5ヶ月。

もうすぐ2ターム目が終了です。

最初は日本人だけだったクラスも、韓国人やマレーシア人のクラスメイト

も出来て、最近ようやく片言でもコミュニケーションがうまれ始めました。

まあ、ジェスチャーも上手くなりましたけどね。にひひ


短期留学で来ていた韓国人クラスメイトが最後の授業だというので

初の国際交流、Farewell partyをしました。



実は彼女、日本に留学したこともあり、日本語もしゃべれるというのが

大きな助けになりました。


中国系マレーシア人のAさんは日本語がほんの少し分かるし、

中国で生まれ育った韓国人のTくんは実は中国語がペラペラ。

この二人は中国語で会話しています。


英語、日本語、韓国語、中国語が飛び交う不思議な集まり。


もっとがんばって色々話せるようになりたいと思うのでした。


サマセットの111にある BiLBAO Restaurant & Gastrobar

ドリンクが夜9時まで1for1だし、パエリアがおいしいです


どきどき シンガポール・ライフ


テラス席でスパニッシュ・ギターの生演奏を聞きながら

夜風に吹かれて、ワインやカクテルを楽しめます。


と~っても明るくてかわいくて周りのみんなをHappyにしてくれる

彼女のおかげで、こうしてPartyが出来て楽しかった~。

韓国に帰っても元気で、頑張って欲しいと願ってます。



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オシャレかつ品揃え豊富な雑貨屋さんが少ないシンガポールで

多くの日本人が心待ちにしているFrancfrancのオープン。

ニュースサイト


あ~、早く来て来て~ニコニコ


オープンに先がけて4月18日~24日、VIVO City1階のアトリウムで

ソフトオープンフェア開催というので早速行ってきました。


どきどき シンガポール・ライフ


やっぱりいいっすねジャパニーズ・ブランド。

キッチン・ウェア、バス・グッズ、ポーチやバッグ、どれもこれもカワイイ。

食器が欲しくなってしまいました。


造花ですらオシャレ!

どきどき シンガポール・ライフ

シンガポーリアンも欧米人も興味津々で群がってました。

どきどき シンガポール・ライフ


ずーっと探していた鍋つかみを購入。

色も柄も私好み~ラブラブ

どきどき シンガポール・ライフ


そして、ついでにシリコン・スチーム・ケースも。
どきどき シンガポール・ライフ

夫が不在だったので、一人ご飯に早速使ってみました。

お肉と野菜を入れてレンチン3分で簡単ご飯の出来上がり。

こんなに楽ならもっと早く買えば良かったわと思いました。

四角い形で洗いやすく、色々応用が利きそうです音譜



VIVO Cityのオープン予定は6月1日、まだちょっと先ですね。

ダイソーの真下に準備中です。


どきどき シンガポール・ライフ


待ちきれない方はVIVO CityのフェアへGo~~走る人






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ARTSCIENCE MUSEUMで開催中のタイタニック展に行ってきました。


どきどき シンガポール・ライフ

タイタニック号の沈没から今年で100年を記念して開催されています。


1912年4月10日イギリスのサウサンプトンを出航し、処女航海に出た

豪華客船タイタニック号が4日後の4月14日北大西洋で氷山に衝突し沈没。

乗員乗客1500人以上が亡くなった世界史上最も有名な海難事故ですね。


っていうかあの映画であまりにも有名。

3D版も今まさに上映中。


この展覧会では海底から引き上げられたタイタニック号の遺品や

数多くの写真や図面などを展示しています。


入るとすぐに小さな船首の模型。

両手を広げてお約束のあのシーンを再現し、写真をとってもらうことが出来ます。


どきどき シンガポール・ライフ

ただし、セリーヌ・ディオンは流れませんべーっだ!



船内の様子を再現しているのがすっごく面白かったです。


豪華な一等船室や廊下、そしてあの有名な大階段


どきどき シンガポール・ライフ


狭くて質素な2段ベッドの3等客室、ボイラー室、星空の夜のデッキ

なんだかタイタニック号に乗ってる雰囲気が味わえます。


それにタイタニックの眠る海底の様子まで。

お皿がきれいに並んだまま砂に埋まっている様子にびっくりしました。


そして、これ。入り口で配られるタイタニック号のボーディング・パス

どきどき シンガポール・ライフ


実際のレプリカなのかな?


裏には乗客の名前、年齢、出身地、行き先、旅の理由などが書かれています。


最後の方の展示室に乗客と乗員の名前のリストが展示してあり

上段に生存者、下段になくなった方の名前が、クラス別にアルファベット順に

書かれています。


私のチケットに書かれていた、1等船室のアメリカ人の女性は

イギリスで亡くなった姉妹の葬式に参列し、アメリカへ帰るところでした。

名前を探すと、生き残った方でした。

1等で、しかも女性ですから優先的に救命ボートに乗れたのでしょうね。


夫のチケットに書かれていたのは3等船室のベルギー人の男性。

家族をつれ、新しい職を求めてアメリカへ渡るところでした。
3等船室は人数が多くて探し出せませんでした。

おそらく亡くなった方だろうと思いますnamida☆☆


100年も前の昔の見知らぬ人たちですが、たまたま手にしたチケットに

書かれた人達の命運に一喜一憂してしまいました。

それは見に来ていた人もみんな一緒みたいで、必死で自分のチケット

の名前を探していました


なかなか面白い展覧会でした。


今月29日までの開催です。




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