探偵学校で教鞭を執り、国際ジャーナリストとして
名を馳せている!
セクハラ・ストーカー・DVなど、多数の修羅場を経験
した国際ジャーナリスト&カウンセラー近衛麗衣
皆さま、近衛麗衣と申します。
私は「牡蠣」が大好物です!
この日は、ランチに「牡蠣ご膳」を頂きました。
※「牡蠣ご膳」
私は「探偵学校」で講師をしていましたので、相手方の
「好み」などを調べるのは得意としております。
勝手に勘違いして、「ストーカー」になる人間が多い
昨今は、まず「君子危うきに近寄らず」をモットーに
して「ジャーナリスト活動」を続けています。
ヨーロッパとは違い、日本は「身分制度」が不透明に
なって来たのが現在の世相に繋がっていると思います!
※「牡蠣ご飯」
※「牡蠣のお吸い物」
私は自分が「高卒の中流サラリーマン家庭」で生まれ
育ち、普通の標準家庭だと思っていました。
しかしながら、女子高校を卒業して「東京」に出て
来たら、世の中には「複雑」「不幸」な人たちが
沢山いる事を知りました。
私には「親族」も沢山いますし、みんなシッカリして
いて守られていたと思います。
しかしながら、過酷な前半生を歩ませられたのは、
東京ビジュアル・アーツ(旧:東京写真専門学校)で
講師として使用していたルポ・ライター「松崎博和」
が「元凶」なのです。
「未来ある女生徒」を卒業後わずか1年数か月で、自殺
するまで追い込んだのに、今だに何の回答もせずに、
「責任逃れ」のまま「放置」状態です!
こんな案件が許されて良いのでしょうか~?
ー「事実は小説より奇なり」の前半生を生き抜いた女ー
私は「神」から選ばれて、「試練」と「使命」を与えら
れたと確信しております。
後半の人生は、世界の女性に「勇気と希望と夢」を与える
ために活動して参ります。
何卒、ご支援・ご協力・ご指導の程、よろしくお願い申し
上げます!
「国際女性人権問題研究所」
所長 近衛 麗衣
※「牡蠣フライ」
※「焼き牡蠣」




