お陰様で、教員採用試験の一次は突破できました。

二次試験は、専門教養、総合読解、個人面接、集団面接、集団討論、適性検査と三日間に渡り長い闘いになりそうです。

こういった試験の準備をしていて思ったことがあります。

本番でいかに、自分の武器をどれだけ発揮できるかが勝負だということです。

その前に自分の武器を磨く必要もあります。

なんのためにか。

そう、他の受験者に勝ち、自分が残るためです。

専門科目を勉強したり、面接で自分のアピールポイントや知識理解をアピールしたりすること。

自分をとってもらうために全力を尽くすこと。

これらはすべて、受験という戦争で勝ち残るための努力です。

一次で、力が足りない者は淘汰され、強者だけがのこって、二次という舞台で闘います。

厳しい闘いになると思いますが、試験までのあと数日、しっかりと武器を磨き、揃え、本番に備えたいと思います。

二次で落ちても、それは一次で落ちたものと同値です。

悔いのない闘いをして、勝ちに行きます。

ちょっと最近勉強や面接練習ばかりで疲れているので、読みにくい文章になってしまいました。すみません。

こんな感じで、決意表明ってことで。