2013年夏 バルとの遭遇① | ドンナフェリーチェのブログ

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日々の出来ごとを綴ってます。

大事なところの異常な腫れと痛み・・・・。

最初は8月8日。
違和感があり、あれれ?どっかに打ったのかしら。。。

という感じの鈍痛。

そこからあれよあれよと炎症。。。。。
ぼんぼんになってきた。
まじまじと見ていたら、明太子みたいになってきた。片側だけ(笑)

帰省していて、持病の内膜症の方も心配事があったので、いつもの婦人科へ。

その時点では、かなりの腫れ。

「変な性病?」とか、思い始めて、ネットで調べまくり・・・・
でも夜も寝れないほど不安。

おそらく、バルトレン腺炎だろう、ってあたりをつけて病院へ。

内診をしてもらい、先生が、「バルトレンだね~」ってことで。
やっぱりね~。
でもちょっとほっとしたりして。

ついでに内膜症も診てもらったところ、思いのほか経過良しだったわ。

というわけで、バルトレンですが、治療を開始してしまうと通院したり大変なので、
転勤先で行きなさい、とのことで。。。

どっか病院知りませんか?と聞いたものの、先生もわからないって。

でもどこの婦人科でも治療できるから!ってことで宛先は書かずに紹介状だけは書いてもらいました。

病院も明日からお盆休みってことで、とりあえず戻るまでの分をまとめて抗生物質と痛みどめをもらう。

この時点では、痛み止めはまだいらないくらいだったけど、出してもらっておいて良かった。

痛み止めはロキソニンですが、6時間はあけて飲んでねって注意を受け・・・・。

すっかり痛み止め頼りになり、5時間を超えたあたりでもう耐えられないほどになり・・・

時計を見ながら、6時間経過したら、即ロキソニン!

痛み止めってすごいですね~。