今、尼崎事件を知ろうと新聞読むけど、よくわからない。。。。
この平和な日本でも、凶悪事件ってたくさんあるけど、
印象が強いのが、北九州の事件。
理解不可能だった・・・・。
この尼崎の事件も同じようなにおいがするんだけど、
なんで抵抗できなくなるんだろうか・・・・。
とっても理解できなさすぎて、逆にすごく興味もってみたりしてしまう。
親を殴る?その最初の本人の気持ちは?
抵抗は絶対にできないもの?
逃げ出せないもの?
と。
恐怖による洗脳というものはあるとは思う。
ただそこにたどりつく前、洗脳の前段階で、逃げる!という行動にはなぜならなかったのか?
逃げる→人質がえらい目にあう→捕まる→さらにエスカレートする
その悪循環なんだろうけど。。。。
逃げる→救いを求める→助かる
こういうシンプルな社会じゃないんだろうな~。
警察だって、「事件になってない」という理由で介入はしないだろうし、
難しいことだけど。。。。。
恐怖による洗脳
これは怖すぎる。本当に。
北九州のときは、こんな事件そう出てこんだろうな~って思ったけど、
あるんだよね。
北九州の犯人は確か死刑だったはず。
最初は証拠がない、とか犯人は指示をしただけだから死刑にはならない、とか言われていたけど、
死刑だったよな・・・・そう願いたいものだ。