「令和8年度高齢者インフルエンザ・
新型コロナウィルス感染症
予防接種のお知らせ」
通知が区の保険所(健康推進課予防接種係)
から来ました。どちらも重症化予防だそうです。
(新しい考えですね。)
感染症の予防ではありません。
大阪泉大津市の南出賢一市長は、コロナワク
チンの定期接種のスタートに際し、打つ前に
見て欲しい、考えて欲しいとメッセージを発表
しました。
(以下の写真はメッセージからお借りしました)
TVや新聞、マスコミでは報道しない事実を
泉大津市のデーターをもとに述べていました。
写真の画面が暗くみえにくいので、ぜひ動画
を観てもらいたいのですが・・・
最終接種日から14日以内の死亡者は58人
健康な人に打って、この数字です。
ワクチンによる死亡認定数は、過去49年間
174件に対しコロナワクチンでは5年間で
1,079件になっています。(厚労省)
その死因は、突然死・心不全・心筋梗塞が
多いと認定されました。
浮き彫りになってきたリスクも説明されてい
ます。
また世界では2回で接種をやめている国が
多い中、日本は吐出して多いです。
各種後遺症も報告されています。
これらすべての事実を知って、ワクチンを打つ
かどうか、判断してほしいと訴えていました。
情報はTVや新聞だけでは、得られません。
政府が推奨し、自治体から無料や補助金の
ついた接種票が届くのだったら、安いうちに
打っておこうと思う方もいることと思います。
「泉大津市秘書広報課・
新型コロナウィルスに関する市長メッセージ
(R8.9.30)」
がYouTubeで視聴できます。
ぜひ南出賢一市長の事実の声をお聞き
ください。政治家でも国民のことを考えて
発信してくれる方がいることを知っていた
だけると思います。
私の住んでいる荒川区でも政府の言いなりで
なく、区民の安心安全な生活と健康を考えた
行政を望みます。それは政治家の役割です。
私は公務員として国のやることには、疑問が
あっても反対せず、従ってきました。現役で
仕事をしているときは、情報を得る時間があ
りませんでした。新聞も見出しだけで、テレビ
も天気予報とニュースだけでした。
でも今は違います。情報を得ようと思ったら
時間はかかりますがいろいろあります。
だからmRNAワクチンの検証もしない政府
の自民党と推奨している維新・立憲・公明・
国民は信用できないのです。
利権(金儲け)が絡んでいるのでしょうか。
WHOも日本にワクチン接種を進めていて
信用できません。あの元厚労大臣で悪名高
い武見敬三氏は衆議員選挙で落選しました
が、WHOの顧問をしているとききます。
アメリカでは、ファウチ氏が上院公聴会で
コロナ発生源をめぐり糾弾されています。
(日本では、報道されませんが・・)
ビルゲイツは、世界人口削減グループを作り
WHOや製薬会社、○○党、政治家、マスコミ
などに資金を投入していると聞きます。
何を考えているのでしょうね。
2023年に悪性リンパ腫いきなりステージⅣ
が見つかり、2024年の半年は、抗がん剤
治療で闘いました。
今は寛解中なので、mRNAワクチンといった
ら、他人事ではありません。
インフルエンザが流行って学級閉鎖されても
私はかかったことがありません。
もちろんワクチンも打ったことがありません。
今起こっている世の中の事実を知って、感染
症の対策をしてくださいね。
自分と家族を守るのは、その判断だけです。
Good Luck!
健康第一で。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ポチッと応援よろしくお願いします![]()







