脳腫瘍のため、40代で余命宣告を受けた マッキーの後遺症と共に生きる今、そして明日へ

脳腫瘍のため、40代で余命宣告を受けた マッキーの後遺症と共に生きる今、そして明日へ

40代で余命宣告され、脳腫瘍手術〜リハビリを乗り越えた体験記です。

もし、自分の最期を知らされたら、何を考えますか?
 もし、自分の寿命に期限があったら、何をしますか?

大多数の人は、そんなことを考えたことは無いでしょう。

私もそうでした。健康だけが取り柄でした。

当時(1999年)私は、46歳。小学校教員、5年生担任。
80歳を過ぎて、認知症が現れ始めた母と公務員の夫、息子2人の
5人暮らし。

誰もが経験したくなかったであろう「脳腫瘍」と闘いながら、
定年まで仕事を続けられた自分の体験が、
誰かの参考になったり、支えになったりできたら・・・

私のこの「脳腫瘍との闘い」も生かせると思い、
このブログを発信することにしました。

私は、
医者ではありません。

でも、

誰かに話したい、悩みを相談したい、
聞いてみたいことがある、
という人は、
どうぞメッセージ、メールをください。



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