御保内地区の久本さんの田んぼで、真狩小の5年生が5月に植えた苗がすくすく育ち、本日稲刈りを行いました。
(田植えの様子はこちら↑)
PTAの方に写真を提供いただきましたのでご紹介します。
久本さんやPTAの方々も参加、子どもたちと鎌を使って稲を刈っていき、
ある程度の量をまとめて麻紐で縛ります。
さ~運んで運んで♪
結構な量になりましたね。トラックに積み込んで、学校へ運びます。
午後からは、稲架(はさ)掛け。
学校で校務補さんが設えてくれたポールに掛けていきます。
稲穂が黄金色!たわわに実ってます。
稲の束を2つに割って掛けたら、ぐるっと回ってまたトラックの場所へ戻ります。
みんなぐるぐる何周もしてました。たまにひと休み。
乾燥させて脱穀して…11月下旬には食べられるかな。
ずらーっと稲架がけ完了!この他にもち米もあるそう。
ということは、餅つき大会が今年も…♪♪♪楽しみですね。
みなさんお疲れさまでした。
久本さん、PTAの方、お忙しい中ご協力ありがとうございました。








