こんにちは。
「私なんかが・・・」を「私だからできる」に変える
オンライン活用アドバイザー 佐藤まきです。
起業家のかたを専門に
認知科学を活用した気持ちを楽にするライティングと
オンライン講座&システム構築のアドバイスをしています。
同時進行のHPブログもよろしければお読みください。
コロナウイルスの影響で、
ビジネスのオンライン化を進めている方も
多いのではないでしょうか?
オンラインと相性のいいビジネスの一つが
「教える」ビジネスです。
今までは教室やセミナーをやるとしても
自分の住んでいる地域が中心でしたが
オンライン化によって商圏が全国に広がりました。
どんな人から学びたいか
商圏が広がったのはいいことですが
逆にいうとライバルが全国にいるということです。
そうなると教え方の上手い先生から
教わりたいと思うのは自然なこと。
だとすると、教え方が上手くなければ
選んでもらえないということです。
教え方が上手いということ
教え方が上手い先生って
一体どんな人のことを指すのでしょうか?
私の主観ですが、1つの事柄から
いくつもの応用を教えてくれる先生じゃ
ないのかなと思います。
お料理の先生の場合、
その日のレシピ料理だけを教えてくれる先生よりも
その料理のアレンジ方法まで教えてくれる先生の方に
価値を感じますよね?
なぜアレンジ方法まで教えられるかというと
先生なりの理論や法則があるからだと思います。
このブレない理論や法則を持っていて
それをわかりやすく伝えてくれる先生に
価値を感じるのではないでしょうか?
その辺について、詳しくこちらで
解説してみたので、
合わせてお読みいただけると嬉しいです。
本日も最後までお読みいただき、
ありがとうございました。
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