議論の舞台が、参議院に移った安保法案ですが、国民みんなの反対運動は、益々その裾野を拡げていきます。
先だっての「法的安定性」を軽視した発言ですが、ついに補佐官が謝罪しました。
遅きにうっした感はありますが…。
さて同じ、京都新聞夕刊(8/3)の別な紙面に、写真②の記事が…!
戦争反対が、利己的とは?ある、近畿のある自治体の、自民党議員の方の発言です。
戦争は殺しあい、恐ろしい行いやから、普通の感覚なら反対するのが当たり前です。
利己的なんて次元のものではありませんね!
我々の言うことを聞かない者は許さない!という、巨大与党のエゴイズム丸出しの暴言であります!
断固、糾弾すべきですね!
さて、この記事の斜め上の記事が、写真③です。
先に書いた通り、安保法案反対運動は、ここまで広がっいるのです。
もはや、一部の人々の利己なんてレベルではありません!
巨大与党の横暴を、ゆるしてはなりません!
未来ある、若者や子供たちが、戦場で空しく血を流さないために!!
私のコメントを、写真の記事とともに、全国に拡散しましょう!


