ミカ「なあ~お姉ちゃん!なんで、そないにオッパイ大っきいの?まるでホルスタインやん!」
ミキ「あんたなあ!姉貴を、牛みたいに言いなや!ホンマに、口の減らん子やなあヾ(・ε・。)ォィォィ」ミカ「口なて減ったら、ケーキ食べれへんやんかあ!σ( ̄∇ ̄ )」
ミキ「ホンマに、あんたみたいなん、口から先に生まれたて言うんやで!」
ミカ「お姉ちゃん、おもろいこと言うたら、アカン。口から先に生まれたら、お化けやでー。で、お姉ちゃんは、オッパイお化けや!」
ミキ「こら!むちゃくちゃ言いなや!」
ミカ「口から先に生まれるなて、ほんなことあらへんで、チッチキチ~やでー」ミキ「こんな妹もって、うち、往生しまっせえ~!」ミキ・ミカ「ほなあ、サイナラア~♪」
町内名物の双子ちゃん漫才、今日も(町内の)公民館は、おっちゃん・オバチャンらの爆笑の渦ですね。
しかし、スゴく毒舌!も、私負けそうー!
ん?客席で誰かが、お金を集めてますが?寺銭稼ぎかな?
あ!双子ちゃんのパパと、ミキちゃんの旦那のとしお君です!も、なんちゅう家族や、娘と嫁で稼いどる(^0_0^)
パパ「こういうとき稼がにゃ!不況で、残業手当あらへん!」
としお「お義父さん、僕も同じです。夏のボーナスわかりませんよ!」
ミキ・ミカ「もお、家族として、恥ずかしわあ~、止めてー!」
パパ・としお「お小遣い、もちっと上げてね♪」
皆様、ご静聴ありがとうございました。
ではまた~。











