年間で大体50冊くらいの本を読みます本

文庫本は移動の時や、待ち時間が長いような時に持ち歩き、

文芸は図書館を利用することが多いです本

 

毎日のように新しい本本が入るため、

HPをよく見ていると、読みたい話題の本も登場するので、

早く見つけて予約をしないと、何百人待ちになってしまうことも多いです。

 

そんな時は諦めて文庫本になるのを待ち、

じっくり読むというスタイルとなります。

 

この矢作先生の本も、購入したいな~と迷っていたら、

図書館に入庫したので、予約待ちを経て読むことができました。

コロナ禍の図書館は、手元に来るまでに時間が少しかかります。

 

前の人が読み終わってから、受け取りの支所まで届いた後に、

3~4日だと思うのですが、ウイルスの効力を無くす目的で放置された後に、

貸出可能となるため、通常のリクエストより時間がかかるようになっています。

 

矢作先生の本は、以前も読んだことがあるのですが、

元救命救急のDr,で、この本は退官された後、コロナ禍に出版された本本です。

 

命の最前線にいらっしゃった先生ですが、科学では証明されないようなことが現実に起こり、頭でっかちな医者とは一線を画した柔らかくわかりやすい内容の本でした。

実際に先生も、九死に一生を得る体験をされており、

肉体が終わった後でも、魂として生き続ける。決してあの世は居心地の悪い場所ではないんだと・・・流れ星