今日は今日について。
三日間はき続けて、もう習慣になってしまいそう。こんなことは、全く対したことではなくて、そんなことよりいつか無意識のうちに、醜態をさらさしてしまうことがたまにこわい。
もう人生っていう目標を建てるのはきついってことに私自身気づかないといけないのね。そんなものつくろうと思うから、希望とか夢とか自分に託したくなるし、他人にもプレゼントしたくなる。いつもそうすると、自分の手首から血をぬいちゃうか、トリップしちゃうか、違うことするかになるから。
こういうことになるって自分でかなり冷静にわかるんだけど、対処がどうしてきかない。
そうつまり精神が弱いってことなのね。弱いっていうと、ばかにされるし異形な目でみられるし、言い訳してる
って言われる。
そう、全然間違ってないのよ。
ちょっとした感情の乱雑がつらい。私のじゃなくて、他者のね。
私の思い込みなのかな?
他の人のせいにしてるのかな?
とにかく、きつい。
こんなことで...って思われるのも理解しているわ。
だから、外面だけはやたらいいのよ。
笑顔で、元気で、楽しくて、なんでもできて、行動力があって、魅力的で、人気者。顔だってそんなに悪くないし、スタイルだっていい、結構知的。SEXだって楽しめる。
かき集めた私の理想。間違ってない。現実だもの。
でもね、私の姿は正にnotice
YouTubeね。
吐き続けてはき続けて、無感覚で、でも外部から取り入れる行為で、生きてることを自覚できる。吐き続けるのも、少なくとも体だけは生きてるって
わかるから。声をだすのも、そう。体への振動でわかる。SEXするのも、相手の感触がわかるから。私も触覚をもった身体を持ってるってわかるから。
だからこそ、本当に完璧な人には涙でちゃうの。申と宇宙犬にはSEXのときも涙でちゃう。
この二人の他人への愛し方が本当に感動しちゃうのよ。他者に愛を注いでるのを見るのが好き。とっても好き。
だから、もっと近くにいたい。
近くで人を愛してるのをみたいのよ。
これが私の願い。
でも、今それを叶えることはできないわね。きついのよ。すごく。今関わるのが。
noticeをつくる前の二月のときもそうだったかな。
九月ころ、ブレスタリアンを三週間やったわ。水も食べ物もない状態で、過ごすの。言ってしまえば、光合成に近いわね。プラーナでいきるの。
この実践で、私は生きるのに食べ物は最低レベルで必須ではないことを知ったわ。習慣の打破もできた。私の内側にも探りこめた。
オカルトみたい?
うん、そう想うのも無理ないわ。
私ね、他者へのヒーリングはできるのに、自分へは一切できないのよ。
まるで、コントロールすらかけれない。
ミニマムな話だと、クレジットカードとか使い切っちゃうし、体してお腹すいてないのに、一日中食べ続けてはき続けて散財。無境なSEXと注射器の多用。
逆にドラッグとお酒は私全く効かないのよね。
そんな私が唯一かけれる願いと野望は、差別と戦争の死語化。
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