開運カウンセラーヒロナ

開運カウンセラーヒロナ

★至高の占術 干支九星学を使って 何千年も続いてきた暦を読み解きます。なんちゃって と一線を画す本物の占い。体験してください。皆さんの未来と世界の未来をじっくり読んでいきます。
真実は暦の中に全てあります。

 

 

    おかげさまでありがとうございます。

 

 

 

 

 

2019年も折り返しを迎え

 

6月30日に夏越しの大祓いを終えました。

 

行きそびれた方 大丈夫。

 

江の島神社 辺津宮には、一年を通して茅の輪が設置してあります。


 

この7月は、木局三合の月。

 

節入りは7日

卯を起点とした三つの支が並びます。

 

卯は、東の宮に座し 発展開運の素晴らしい予見を持ちます。

 

今こそ開運!!発展!を願うあなたにはまたとないチャンスです!!

特に今年東の宮に座す 六白金星にとっては

 

正に一世一代のチャンスの月でしょう。

 

時空間は整いました!!

 

奇門遁甲で観た 7月の吉方位は 『 南 』

 

南の気を頂きに行きましょう!!

 

このように 今自分のいる時空間(現在の空間)を読むことと

 

本物の吉方位を知り行動することが重なって

 

真の開運に至るのです。

 

何事も ボウっとしていたら 実現しません!

 

ね?  チコちゃん・・・?!

 

 

 

 

 

拝むとご利益のある日

 

1日・7日・15日・22日 忘れずに氏神様参拝です。

 

 

 

 

 

 

 

この時期に相応しいお祭りに

 

大國魂神社の 『 すもも祭り 』 7月20日

 

があります。

 

からす団扇で開運豊穣を呼びましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

季節のお菓子は、 水無月 

 

氷に見立てたういろうと 厄払いの 小豆。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

水無の月 音もなく去り 麻の服    裕那

 

 

 

 

夏服を着た女たち  の季節です。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

    おかげさまでありがとうございます。

 

 

 

ネイティブインディアンの言い伝えで

6月のイチゴのような色の月に祈ると祈願が叶うと言われています。

今年は、17日がその日です。

 

17日の20時ころ

東南の空低くイチゴ色の満月が昇ります。

夏至の頃は、月が低く昇るために大気の影響を受けて赤みががることが多いのです。


 

「恋を叶えてくれる月」とも言われていますが
どんな願いも叶えてくれるとも聞きます。

 

 

ロマンチックにとらえるも良し。

希望を前面に出すのも良し。

 

 

人間の手の及ばないところで起きる自然現象に

畏敬の念を抱いて 空を見上げてみましょう。

 

 

きっと何かを感じるはずです。

 

今は晴れることを祈るばかりです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

    おかげさまでありがとうございます。

 

 

 

6月の拝むと不思議なご利益のある日は

1日・6日・15日・22日。

22日には夏至を迎えます。

夏に至る扉が開く日であり

一年の内で昼が一番長い日です。

太陽が夏至点を通過する時刻を指していて
これを含む日が 夏至です。

 

ヨーロッパでは各地で夏至祭りが開催されますが

イギリスのストーンヘンジの

ドルイド教による夏至祭りは有名ですね。

朝日を求めて多くの人が集まります。

 

日本では、三重県鳥羽市の二見輿玉神社で

早朝からの朝日を拝する夏至祭 禊修法が行われます。

 

 

 

夏の太陽を拝礼することの有難さは洋の東西を問いません。

 

 

 

さてさて 梅雨の真ん中あたりにやってくる夏至ですが

梅雨の主役というと。。。水。。。です。

 

水は生きるために必要不可欠な存在です。

 

しかし 占いの世界では

水の扱いで運気の上がり下がりが来まるほど

恐ろしい存在でもあります。

風呂の水を貯めたままにしておくと。。。
健康被害もさることながら特に北の風呂の溜水は、

主人の浮気を呼び起こします。

 

キッチンの洗い桶の水を貯めたままにすると
その家の家族の健康を害し 金運を削ぎます。

 

同じようにベランダ バケツ などの溜水も注意です。

 

最近多いのですが 洗濯を干しやすいからと
火の象意である南に 洗濯場などの水場を置くと。。。
対冲の関係で 象意がぶつかり 争いの絶えない家庭になります。
また女性にトラブルが多くなると言います。

 

雨も必要なものですが

時に濁流となり脅威を増します。

 

 

 

有難くて怖い水。。。あなたはきちんと扱っていますか?

 

 

 

夏を前に ご自宅の水を意識してみましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

    

 

 

 

 

 

    お陰様で ありがとうございます。

 

 

 

 

本日5月27日 暦では 『 陰遁 』 が始まります。

 

昨日までは、陽遁の巡りで 暦は 回っていましたが

 

今日から 甲子九紫火星の日より 陰遁の巡りが始まります。

 

九つの星のめぐる順序が

 

1白水星から二黒土星~九紫火星に 1~9まで順序良く進むのが

 

陽遁。

 

九紫火星から八白土星~一白水星に 9~1まで逆回りするのが

 

陰遁。

 

令和元年の 陰遁始まりが 今日 5月27日です。

 

今日から11月22日まで 陰遁巡りは続きます。

 

東洋の思想には、陰陽の対局をもって構築された 基礎があります。

 

その中で毎日生きる日々を 陰と陽で 分け

 

その中で四季をめぐり 体の中でも 変化を感じ 

 

暦から医術まで 広く応用してきたのです。

 

一説には、 陽遁=形あるものに命を吹き込む

 

      陰遁=無から形作る

 

という意味があります。

 

今日からの日々 無から何かを産みだす日々だと思うと

 

自ずと感性を開き 自分の無限の可能性を信じたくなりませんか?

 

 

 

甲子九紫火星で始まる 陰遁は

 

癸亥一白水星で終わります。

 

その後 陽遁が甲子一白水星から始まって2020の6月19日の

 

癸巳三碧木星で終わります。

 

 

 

さらに この年の 6月20日から 甲午三碧木星 の日から

 

陰遁が始まって 終わることなく続いていきます。

基本物事の始まりである 甲子で始まる 暦ですが

 

2020は、少し違います。

 

2020年6月19日に 癸巳三碧木星で陽遁が終わり

 

同年 6月20日に 甲午三碧木星で隠遁が始まります。

 

これは暦のズレを調整するために置かれた 

11年から12年に一度 

 

陰と陽の期間をそれぞれ30日づつ延長する

 

『 九星の閏 』と言います。

 

これはかなり複雑な説明を要しますので

 

暦の滞りない読みのための調整だと考えてください。

 

2020は特別な暦の流れになります。

 

 

 

ということで 本日 5月27日は 

 

令和最初の 『 陰遁 』 始まりの日。

 

恵方詣りに良いとされていますが

 

氏神様参拝をお勧めします。

 

暦にしても西暦カレンダーにしても 

 

人の都合で調整された部分が多くあります。

 

役に立つ部分を参考にして 

 

人として判断行動していきたいですね。

 

 

 

 

    お陰様で ありがとうございます。

 

 

令和元年 おめでとうございます。

 

5月は、九星が同じ動きをする 同盤の月であり

 

エネルギーが強く 発現されます。

 

巳の月であり

 

『巳・酉・丑』の 金局三合が建ち 西大吉方!

西に最大の金運が輝いています。

 

西方面で 黄色のハンカチ・靴下・小物を買って身に着けると

 

このエネルギーを取り込んで 新時代の豊かさを人生に活かして行く

 

ことができます。

 

お財布の色は、土色が金を産むと言われますが

 

今月の金運の強さから 今月だけは

 

5月8日・20日・6月1日 各日の 午前9時~11時の間

 

できたら中心の10時に 西方面で金色や黄色のお財布を購入するこ

 

とはお勧めですウインク

 

 

 

西方位の重要性は、仏教からも読み取れます。

 

西には、 娑婆世界から 

 

十億万仏土 離れている 西方浄土が存在し

 

阿弥陀如来が お住まいになっています。

 

十億万仏土とは、お一人の仏が納める国土を 一仏土として

 

図り知れない距離であることは確かです。

 

数学の世界では、光が一年間に進む距離である一光年を基準にして

 

一仏土を一万光年と仮定して計算すると・・・

 

100,000.000,000,000,000 

 

一京光年 ですって!!

十億年の十億倍と言いますから 

 

人間の感覚では想像すらできません。

 

 

 

 

そして 西には金の星 七赤金星の実家があり 

 

常に楽しい華やかな気が満ちています。

 

今月の巳酉丑の酉の豊かな金運も備え

 

 

その上の 西方浄土とあっては

 

有難すぎる西の恩恵ですね。

 

 

 

 

 

令和という華やかな文字に 

 

遠く平安の華やかな文化の発展を感じるのは

 

私だけではないでしょう。

 

文化発展には、平和が不可欠です。

 

ひたすらに平和な時代であることを祈ります。

 

その中で延々と続いてきた日本の民族の資質である

 

品格を改めて 意識して行くことが必要不可欠でしょう。

 

『 原点回帰 』 本来あるべき姿に 

 

気づき 行動していくことです。

 

日本人の原点には、 忍耐と受容そして 

 

強固な意志と他を思いやる他利の思想が存在しています。

 

美意識も原点回帰されていくことで

 

 美しさの基準も落ち着いていくことでしょう。

 

令和の時代も 吉永小百合さんは、 

 

美人の代名詞でい続けることでしょう。

 

そしてスタンダードな美意識が

 

日本の文化を守っていくのだとそう思います。

 

前衛的な芸術もその根本には 

 

原点への敬意を持ち続けていると感じます。

 

 

 

 

 

新天皇の祈りのお役目に敬意を表し その 重責に思いを馳せて

 

日本という国を思う日になりました。

 

 

 

いつの時代も 日本を支えるのは

 

 原点回帰  この言葉です。

 

何が起きようと 日本人の原点に帰ることで

 

私たちは、歴史を刻み続けるのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


  

 

 

 

    お陰様でありがとうございます。

 

 

 

記事を書いている今は

まだ新元号は発表されていません。

 

 

占いの仕事先で 

「元号が変わると運勢は変わりますか?」と質問されました。

 

 

 

答えは「いいえ」です。

運勢の流れは何ら変わりません。

元号と言えども 人間が考えた表記にすぎません。

 

 

しかし社会の流れは、確実に変わります。

全国民が使用することで 

その言葉の持つ気配が時代を覆っていきます。

個人の名前が宇宙一短い和歌だとすると

元号は、社会を表すコードと言えます。

 

平成と名乗っても多くの災害に襲われ 

今なお 復興半ばの地域も抱え

とても平けくなる。。。とはいきませんでしたが

そうなってほしいという国の希望を表していたのは本当でしょう。

 

 

また新しいコードを得て そこに込められた願いを意識しつつ

自然の驚異に備え 大変化の時期にある地球に耳を傾け

今日から私たちは、コツコツと日々を生きていきます。

 

 

言葉には、念が宿ります。

全国民が心を一つにできるような

念が込められていることを祈ります。

 

 

 

 

2019年 大きな力を発揮すると言われる女神は、

弁財天様です。

大変化の年に女性が活躍するのは、分かる気がします。

 

 

4月の拝むとご利益のある日は

1日・2日・5日・15日

そして

弁財天様ゆかりの「巳」の日は

2日・14日(己巳)26日

 

 

新元号の年にお財布を新調する方は

2日の日に購入して12日間寝かせて 

さらに強力な己巳の日の14日に使い始めましょう。

土色の財布なら開運間違いなしです。

茶色の土もありますが赤茶の土も開運です。(レンガ色)
理想のお財布を見つけてください。

 

 

 

 

 



 

 

 

 

      お陰様でありがとうございます。

 

 

 

3月の拝むとご利益のある日は

 

1日 6日 15日 21日 24日

 

 

 

24日は、庚申の日。

 

皇孫命をお導きになった 猿田彦命をお祭りしている 

 

庚申様に参拝します。

 

庚申祭りとして各地の庚申神社・庚申堂・庚申塔 

 

などでお祭りが行われます。

 

有名なところで 巣鴨庚申堂。

 

とげぬき地蔵前の商店街の先にあります。

あちこちで歴史を感じる街です。

 

日枝神社境内社 庚申神社。

 

この日 庚申神社特別祈願が行われます。


人生の道に迷った方は、正式参拝をお勧めします。

 

とても美しい社である 杉並庚申神社もお勧めです。

 

府中町の庚申塔には、商店街の意気込みを感じます。

 

この日 道ヒラキの祈願以外に 

 

庚申様の式神である猿が

 

天の大神様に人間の悪行を報告しに行きます。

これを阻止するためにも夜中中見張っていることになります。

徹夜で庚申様を祭りその後酒盛りをしながら

 

村の仲間と過ごす

 

庚申講と呼ばれる集まりです。

 

庚申待ち とか さる待ちも呼ばれます。

 

地方によっては、

 

三尸(さんし)と呼ばれる虫が人間の体内から這い出て

天に悪行を報告しに行くと伝わっている場所もあります。

 

阻止すると言っても何かするわけではなく

 

徹夜で見守っていることで

 

言いつけるのをやめてくれるなんて。。。

 

どこかユーモラスですね。

 

天は、悪行を帳面に記し 

 

人間の寿命を縮めてしまうと思われています。

 

 

 

猿田彦大神様の名を呼んで 

 

心から悔い改めて祈りましょう。。。。

 

 

 

巣鴨に参拝されたら是非 飛鳥山に立ち寄り 

江戸の頃と変わらぬ 見事な桜を愛でましょう。

 

 

 

     桜花 悔い改めて 生きなおし   裕那

 

 

 

 
 

 

リセットできないことはなし。
そう思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



 

 

 

      お陰様でありがとうございます。

 

 

 

       立春大吉

 

春の始まりおめでとうございます。

 

 

 

 

 

歴史は、60年ごとの三元180年の周期で回っています。

 

 

毎年年初にその年の 十干十二支九星を お知らせしますが

この並びは、

180年に一度の貴重な並びであることを知ってください。
私たちはだれしもこの歴史のサイクルの中で生きています。

今この年の 己亥八白土星の一年を始めようとしていることは

あり得ないほど奇跡に近い 運命を感じます。

 

地球に生きる生きとし生けるものが

180年サイクルの最後の60年を共に過ごそうとしています。


年初に申し上げた通り 八白土星の持つ

引き継ぐの意味と山が崩れるの象意のため

噴火・地震・山崩れと 自然の驚異を感じる一年でしょう。

 

 

その中で 己亥八白土星とともに中宮に座す

カッコの中の「申」これをアメリカと読みます。

中宮で八方ふさがりになった弱運の国。

大統領は九紫火星で 北西にあって 判断力を試されます。

 

北朝鮮・中国・ロシアは、「卯」で表し

本年は、天辺に位置し 離宮に於いて

強力なエネルギーを燃やしつつ

白日の下いままでの仕業を世界に明らかにされてしまいます。

 

ロシアのプーチンは、同じく離宮に座す三碧木星。

やる気と強気はいつも以上ですが

心に抱いた野望も明らかにされることでしょう。
彼の本質が見えてくる年です。

 

北の御大将は、八白土星。

中宮で八方ふさがりの運気です。

ここでは九年間の行いによって吉凶がはっきりします。

天の采配が気になります。

 

習近平は、二黒土星。

暗剣の付く年で 大凶の運気です。

東北の艮宮での大凶。

良くない変化を産みそうです。

韓国は言わずと知れた

九年間の暗剣時代。

2022まで大凶の運気です。

その中で文在寅は、三碧木星の人。

声あって形なしの星。

言うだけ言って中身のない結果に終わらないように祈ります。
支持率を急速に下げている文在寅大統領ですが

離宮において隠し事のできない今年。
家族を移住させている場合ではありません。

 

さてさて 我が国は、「巳」で表し

今年は、坤宮の南西に座し

衰運渋滞低迷運。

ここの宮に座したら

少しの風邪でガクッと体調を崩す場所です。
日本の現状を思うとオリンピックどころではないし
万博?考えられません。。。。。

ガクッと体調を崩す要因はいくらでもあるでしょう。

注意の一年です。

 

並んで安倍晋三は、一白水星。

西の宮 兌宮に座して 浮かれてしまう予見です。

いつもに増して危機感なく すべて順調と繰り返し
現実を観ようしません。

 

 

このような世界の中で

「辰」で表す 台湾は、

坎宮で一見おとなしく見えますが 
虎視眈々とエネルギーを貯めこんでいます。

内部充実を図っていると言えるでしょう。


というように 諸外国の国の持つ象意と

代表の星で 動きを読みますが
私たちは、

今最後の60年 

昭和59年甲子七赤金星から

2024年癸亥二黒土星までの下元の時代に

八白土星の渋滞・変革・活動の時代と
九紫火星の開花・衰退・分裂の時代を

生き抜くことになります。

 

下元の八白土星の時代は

平成16年~2023年

九紫火星の時代が

2024年~2043年

 

そして再度 

 

上元の時代 一白水星の象意を生きることになるのです。

 

ちなみに

180年前の上限の始まりは

元治元年 甲子 一白水星 の年と言われています。

 

 

地球的にもこの考え方は理にかなっていますが

それぞれの宗教観や歴史観から

未来のとらえ方は違っています。

暦も違いますしね。

 

極めて東洋的な思考ですが

今の地球の状態を表すのに最適だと思っています。

 

 

 

 

己亥八白水星の年 立春を迎えて

代えがたいこの一瞬を

なおさら 愛おしく思う私です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

    謹 賀 新 年

 

 

2019年始まりました!

年号が変わる『 変化 』の一年です。

社会のシステムから 個人の生活 経済 体形までも

大きな変化のある年です。
そして自然のありようも大きな急激な変化を起こす予見です。

 

 

 

人間の関わることのできる変化は、努力と慎重な行動で

丁寧に変化していくことで より良い変化の年となるでしょう。

 

 

しかし中には、今年の流れに任せると

危険な変化を呼びそうな星もいます。

 

暗剣を持つ 大凶の運気は、 二黒土星の方。

年の破れを持つ凶運の七赤金星の方。

 

 

二黒土星の方は東北の宮に座し

大きな変化を起こすときでありそこに 大凶の星が付く。。。

この流れのままでは、良くない変化を起こすことになります。
備えることを勧めます。

 

 

七赤金星の方は、本来大開運の東南の宮に座し

そこに破れが付くことで

うっかり自分で墓穴を掘る危険があります。
ただでさえ 物事を簡単に考えてしまいがちな星です。

 

今年は、より丁寧に見直しに次ぐ見直しを心がけることです。

 

 
 


『 変化 』 がキーワードの2019年は、

裕那の開運カウンセリングも大きな変化を起こします。

 

占いのその先へ。。。

 

密教を基本とする 効果抜群の 

 

開運行を広くお伝えしていく所存です。
 
あなたの運気はこうよ。。。
で終わらない その運気をよりよくしていく方法を
お教えします。

 

 

基本の参拝方法から 毎日の危険な食べ物の指導。

そして 至高の開運行の指導を行っていきます。

個人指導になりますが ご縁を持ってくださった方に

誠心誠意お伝えしていきます。

 

 

2019年の運気予想も順次受け付けています。

興味のある方は是非ご連絡ください。

waganse_imfo@aioros.ocn.ne.jp

 

 

 

本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

 

 

 

 

 

 

 




 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

  おかげさまで ありがとうございます。

 

 

 

インドネシアの津波被害に心からお見舞い申し上げます。

 

 

 

2019年の中宮は

「己亥八白土星」 

 

八白土星の象意は、「山が崩れる」 

 

「積み上げたもの崩壊」= 革命

 

大きな変化を起こします。

 

ぶち壊すという意味合いの強い星です。

 

 

2019年は、山崩れからの地震と出ていましたが
今回のインドネシアの津波の構造を知って 納得いきました。
まだ2018の段階ですが方位の影響はすでに発動しています。

 

 

そこで気になるのが 伊東東部火山帯。

海に沿った 火山帯が噴火あるいは 山崩れから 津波が起きると
鎌倉周辺に被害が予想されます。
奇しくも 2019年の 南西は、五黄殺で 大凶方位です。
破壊の星五黄土星を有して 危険極まりなし。


鎌倉を中心に湘南地方を危惧します。


2019年の 大凶方位は、 
南西に五黄殺
東北に暗剣
東南に破れ が座しています。

 

 

 

方位の話をすると どこから観て? と言われます。

今回は、関東方面の一般認識としてのお話です。

国内は 新宿南口広場を起点に観ます。

 

 

 

 

しかし引っ越しや旅行などは、

 

 

 

 

個人の課題なので 自宅から鑑定します。

 


今回のお話は、関東の一般認識として
南西の湘南地域に要注意のジャッジです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


方位を守ると言うと 何かと思い通りに動けずに
イライラしてしまうようで
中には「 なんでも否定しないでダメっていうのやめようよ。」

 

何てご意見もあります。

 

 
 

 


凶を避けて 運を呼び込む基本は、
何事も先に備えること。
謙虚な姿勢で 森羅万象に耳を傾けると
そこに何と多くの情報が隠れていることか!
驚かされます。

 

だからこその 転ばぬ先の知恵です。。。
が・・・しかし・・・


否定としか聞こえない人には

必要ないことなのでしょう。

 

 

 

 

インドネシアの津波のあまりの急激で膨大なエネルギーに
唖然としました。

 

 

 

 

 

 
 


出来れば 

穏やかに何事も起きずに良い変化の年となってほしいです。

 

 

 

 

天の意向を読む方たちは

この下元の時代で 

人口を10分の1にするであろうと言っています。
人の意思の入り込む余地のない 決定でしょう。

甘んじて受ける覚悟はあります。

でも 人類の叡智を学ぶことは
再びの上元の時代に 

絶対的に必要な 原理原則となる。 そう信じています。

 

 

 

 

 

時代は、繰り返し 人の魂は、転生し
育まれた 叡智は、 消えることなく継承されます。

 

 

 

 

 

 

 
 
 

生きとし生けるものに
あまねく 幸いあれ・・・・



2018 Dec.24