開運カウンセラーヒロナ

開運カウンセラーヒロナ

★至高の占術 干支九星学を使って 何千年も続いてきた暦を読み解きます。なんちゃって と一線を画す本物の占い。体験してください。皆さんの未来と世界の未来をじっくり読んでいきます。
真実は暦の中に全てあります。


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    おかげさまで ありがとうございます。

 

 

今年も押し迫ってまいりました。。。。と言われる前の月。

 

まだまだ余裕かましていられる時期ではないかしら?

 

そんな11月は、帝王の星 五黄を中心とした

 

五黄中宮の月。

 

定位盤 そのものの月です。

 

あるべき位置に あるべき星が座している 

それぞれの星が実家に帰った形になっています。

 

そして 運気の良い 二支並びの月です。

 

年が 戊戌 月が 癸亥 で 戌と亥が並びます。

 

五黄土星のエネルギーが自然に流れ

 

良い運気はさらに良く

 

そうでない運気はそれなりに・・・・流れます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

特記しておきたいのは、本年の「九紫火星」の象意。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『白日の下明らかにされる』 

 

第一義の意味がどんどん実現していること。

 

今年は、隠し事がばれちゃうことが多かったでしょう?

 

そして来年の運気が発動している昨今。

 

耐震偽装の問題が発覚しています。

 

これは来年の「八白土星中宮」の 

 

八方ふさがりの建築業界という意味と

 

山が崩れるという意味のコラボで 

 

危険極まりない状態を指しています。

 

来年は、そのまんま 

 

山崩れがけ崩れの予見も多くあり 注意喚起したいです。

 

 

 

 

この11月は、五黄中宮の強烈なエネルギーにょって

 

それぞれの星の象意が強く出ます。

 

二支並びの良い運気のサポートもあります。

 

今月も丁寧に生きることを心がけましょう

 

 

 

四緑木星さん

年で大凶星 暗剣が付き

月で凶星 破れが付く 11月

さらに注意深く謙虚にお過ごしください。

 

 


 

 

いつものように 11月の拝むと不思議なご利益のある日。

 

11月1日 7日 15日 24日(庚申の日)28日

 

 

来月慌てないように 今 できることは今しましょうねウインク

 

 


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    おかげさまでありがとうございます。

 

 

 

私の今は、

一にも二にも 氏神様参拝。

毎日毎日毎日 通います。

雨風で お休みしたいときもともかく行きます。

 

朝一仕事で間に合わないと 時間に関係なく夜遅くでも行きます。

毎日毎日毎日 心込めて 特別な祝詞を唱え

精一杯のお賽銭をお出しします。

氏神様の開運を祈ります。

 

境内を見回しては、あそこに私が 

水屋を建てるんだ・・・と心に決めます。

大きな深呼吸をして 

一本杉を見上げてこの地に住んでいることに感謝します。

 

毎日毎日毎日の 習慣であり喜びになっています。

 

本当に当たり前のように氏神様に参りますので 

自分に起きた変化にも気づかずにいました。

 

最近の私・・・

自信があふれています。

何かをしたわけでもないのに

何をしても不安を感じません。

何をしてもうまくいく気がします。

そして本当にうまくいきます。

 

 

毎日の氏神様参拝が 

知らないうちに私の根本を変えて行ったようです。

穏やかに自分を信じ切っていられることに

心から感謝した最近です。

 

 

祈願と言いますが 願うことよりも

ただ毎日お目にかかるだけで 
大きな守護のお力が

どんどん層になって体を包んでくれる感じです。

 

 

毎日毎日毎日 これからも参拝し続けます。

 

 

参拝の要・・・お伝えしています。

自信満々の裕那ですウインク

 

 

 

 

10月の拝むと不思議なご利益のある日。

1日・8日・15日・21日

神在月の出雲では

小さな社で酒盛りが行われています。
飲んで行けと声がかかることもありますウインク

 

出雲に行くときもまずは

氏神様に参拝してからです!
氏子が行くからと連絡しておいてくれます。

 

 

 

 

 

 

 


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   おかげさまで ありがとうございます。

 

 

9月の節入りは、8日からです。

 

 

今日は、未だ8月の象意。

八白土星中宮で

大地を表す二黒土星に大凶星が付き 台地が揺れ動く予見。

そして日の盤は、

二黒土星中宮で 山の象意八白土星に大凶がついて

山が崩れる予見。

そして 本年の大凶方位 五黄殺の「北方位」

そのうえ 年の中宮が九紫火星のため

このすべての要素が 「極まる」 のです。



後鑑定なら何でも言えるって?

 

いえいえ 今日の出来事を無駄にしないためにも

その通りを知っていただきたいのです。

 

 

この流れで読むと

明日は、年の中宮が九紫火星。

月が未だ 八白土星中宮。

二黒土星大凶の地震の象意に引き続き注意です。

日が 一白土星中宮。

 

極まるとしたら 地震と 「水」 水の被害を懸念します。

そして六白土星に大凶星が付き

政府の対応の悪さが 明らかになっていくでしょう。
 

 

 

 

明日の被災地で 

雨の対策を迅速に対応してくださるように

お願い申し上げます。

 

 

 

 

森羅万象の動きに 現実世界の出来事が左右される。。。

とも考えられますが 一方では、

起きることは、前から決まっている。。。

とも考えられます。

 

 

 

益々確実な読みを深めて 

起きる前の注意喚起に活かしていきたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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おかげさまで ありがとうございます。

 

 

 

益々勢いを増す酷暑と風雨の驚異的な破壊力に今年の九紫火星の

 

「極まる」という象意を強く感じます。

 

起きることすべてがこれ以上ないくらい「極まる」のです。

 

自然の摂理は、人間にはどうしようもない。。。。しかし・・・・

 

歴史は、常に流動し 穏やかな年もあれば極まる年もあったのですが

 

近年 災害の 爆発的な破壊の力が前面に出ているように思います。

 

要警戒です。

 


      

世の中は、下元・中元・上元 とそれそれが60年

 

三元で 180年というのが一つの区切りです。

 

それぞれに九つの星の象意を当ててその動きを観ます。

 

今現在は、下元の 八白から九紫 の位置に存在します。

 

破壊を表す八白と 輝く星 九紫 が今バトンを渡そうとしている。

 

そういう時期です。

 

本来なら徹底的な破壊が行われ 

そのあとに輝く九紫火星の時代に希望を託すという流れでしたが

 

天の采配は、破壊の八白土星の時代と 

 

輝く しかし極まる 九紫火星の時代を

 

リンクさせて現世に表現しています。

 

破壊が極まる 大変な時代です。

 

実際に平成の大豪雨で 

 

被害にあわれた方々は実感されているでしょう。

 

それだけでなく 

 

人間関係も 極まって あちこちで争いが起きています。

 

国際問題も いままでにない様相を呈して

 

紛争地域の混迷は正に極まれり の現状です。

 

人間は森羅万象の流れとともに生きざるを得ません。

 

しかしその中で 

 

自然破壊・経済重視の国政・人間関係の希薄さ など

 

愚かな人間の行いが 

 

その時々の時空間の象意を倍増させてしまう。。。

 

それが今起きている 大災害につながります。

 

 

 

 

 

 

さて そんな時代に 救いとなる女神さまがいらっしゃいます。

 

愛染明王様です。

 

恋愛の神様ではありません。

 

人間関係全てを司どり ビジネスの流れを作ります。

 

その一環として 恋の成就にも関わっておられます。

 

そして世の中の バランスをとり 中庸を保つお力もお持ちです。

 

人間関係で一番大事なのは、中庸です。

 

出すぎず引きすぎず丁度よい加減というものがあります。

 

世の中の出来事も必要だから起きることですが

 

何事も極まっては、度を越してしまいます。

 

この何とも言えない 調整をしてくださる神様です。

 

 

 

 

 

日本各地に鎮座していらっしゃいますが

 

私のお勧めは 板橋区大和町42-1

 

日曜寺の 愛染明王様です。

 

極彩色に彩られた 美しさと力強さに圧倒されるお像ですが

 

本堂には自由に出入りできます。

 

万民に開かれた 救いの場となっています。

 

もちろん 同じ時を生きるものとして 

 

謙虚さと心遣いを忘れずに参拝してください。

 

板橋本町駅からもほど近く 車もコインパーキングがあります。

 

8月の拝むと不思議な後利益のある日

 

1日 7日 15日 23日

 

氏神様に参拝後に 

 

是非 愛染明王様の愛に満ちたお姿にお目通りくださいませ。

 

 

 

 

 

今月は、八白土星の月。

 

地震警報が 本格的に発動します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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    おかげさまで ありがとうございます。

 

 

 

 

7日に発生した 集中豪雨被害にお見舞い申し上げます。

 

この日 暦では、 年の星の周りが 九紫火星中心の動きを示し

 

 

 

 

 

 

 

 

このような 星の並びになります。

 

干支九星学では、これを今年の年盤と言います。

 

そして今年の7月は、月盤が全く同じ並びです。

 

そして7日は、日の盤も同じ並びをしました。

 

と言うことは、九つの星のエネルギーが

 

倍々で現れると言うことです。

 

今年は、中心が九紫火星であるため

 

年初から乾燥と水不足と読んでいました。

 

特徴的なのは、破壊の星五黄土星が底辺にいること。

 

このことによってエネルギーを極限までため込んだ破壊の星が

 

底辺の宮の象意 「水」に関して大きな影響を与えます。

 

予想もできない場所に予想もできない集中豪雨の危険がありました。

 

 

 

 

今回図らずも 西日本に甚大な被害を与えた豪雨です。

 

 

 

 

今回 毎月の奇門遁甲での吉方位確認でこの西に

計り知れない エネルギーの運気があることを知り 

 

膨大なエネルギーは、吉凶相反することを実感しました。

 

この年・月・日 の危険な同盤日は、16日・25日と続きます。

 

同盤日は、最初の巡りが一番強烈と言われていますが

 

この二日間も要注意です。

 

ご想像の通り奇門遁甲では、この二日間も西に 

 

計り知れない金運のエネルギーが存在しています。

 

理屈を超えて エネルギーの現れは、私たちの想像を超えます。

 

 

 

 

人として 被災地の早期復興を祈ります。

 

 

 

 

 

確かに今現在 奇門遁甲では、

 

 西方面に大きな金運のエネルギーが存在しています。

 

 

 

 

奇門遁甲は、中国の学問です。

この国では、そこにどのような危険が潜んでいようと

 

金運の気を追い求める絶対的な思考があります。

 

 

 

 

この皮肉とも取れる現象に 複雑な心境です。


自分にできることとして 今後も暦と向き合い 

 

 

学びを深めていく覚悟をした次第です。

 

 

 

 


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    おかげさまで ありがとうございます。

 

 

 

 

一年の後半がスタートしました。

 

今月の拝むと不思議な後利益のある日は

 

7月1日(日)   始まりの日 

 

7月7日(土)   節入り 

 

7月15日(日)  月の真ん中の日 

 

7月27日(金)  庚申の日 

 

7月31日(火)  甲子の日 

 

となっています。

 

31日の甲子は、 十干の 甲乙 丙丁 戊己 庚辛 壬癸  の 始まりで 

 

子は、 子丑寅卯辰巳午未申酉戌亥 十二支の始まりで

 

始まりが二つ重なるので 重要とされています。

 

どの日も 始まりの時を大事にしていますが

 

庚申の日だけ特殊ですね

 

これは、リセットの日 それもありがたい なかったことにしてくれる チャンスです。

 

この日だけは、庚申様に参拝します。

 

猿田彦大神様が お繋ぎくださる 天の大神様との有難いご縁です。

 

それ以外の日は、もちろん氏神様参拝です。

 

 

 

 

今年は、年初に予想した通り 雨が少なく 日照りの一年で

 

しかし 集中豪雨の様相で 

 

特定の地域だけに 短時間に大量の雨が降る。

 

一般には、火事が多く乾燥した一年となります。

 

地震の予見は、 7月を中心に前後の月。

 

10月を中心に前後の月 が非常に危険です。

 

まさに今 です。

 

静岡の友人が かなりの危機感を持っています。

 

地域を限定できないくらい 

 

日本全国の 大地が動き出しています。

 

 

 

 

危機感を持って やるべきことをやっていきましょう。

 

参拝も大事な 備えとなります。

 

神様とのご縁をつないでください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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    おかげさまで有難うございます。

 

 

 

 

先祖供養というと 法事だなんだと構えてしまって

 

なかなか実行できないのでは、ありませんか?

 

お墓詣りとも違う特別感のある  先祖供養。

 

最近お別れした 肉親もさることながら

 

観たこともない 会ったこともないご先祖様に思いをはせるひと時は

 

豊かな時間となるでしょう。

 

 

 

 

広く民間に親しまれ 

 

今も厚い信仰の対象になっている 誰でも知っている観音様。

 

7月9日 10日は、 浅草 浅草寺で

 

四万六千日法要が 執り行われます。

 

この日一日の参詣で 四万六千日通ったことになるという

 

何とも 特別な日です。

 

そして 病を治すと言われている ほうずきを 売る市が立ち

 

ほうずき市として現在も 賑やかに続いています。

 

 

 

 

 

この日は、特に 観音様の来光を強く感じる日で

 

常々の回向よりもずっと 効果ある 回向を頂けます。

 

 

 

回向とは、 回り差し向けるの意味で 

 

僧や 私たちが 自分たちが行った善行を功徳として

 

先祖に差し向けることを言います。

 

死者に向けた良い行いや 読経が 自分たちのためにもなり

 

供養にもなるという 有難い 行いです。

 

 

 

 

 

浅草寺での四万六千日の この日 回向するなら

 

 断然 初日の 9日 午前中に行うことをお勧めします。

 

実のところ 観音様は、初日の午前中しか 

 

浅草寺に留まらないとそう言われています。

 

あくまでも 裕那の周辺情報ですが 

 

毎年 朝一番の御法要に参加して

 

金の天蓋の下でお経をお聞きすると 

 

極楽浄土の 金粉が降ってくるような感覚に包まれます。

 

ふと見ると恍惚とした 高齢のご婦人が 

 

天井を仰いで 体をゆすったりしています。

 

ああ・・・観音様がいらした。。。。。

 

私は、毎年この瞬間を味わっています。

 

回向は、 ご先祖様全部をいっぺんに ご供養することも可能ですし

 

一人一人を 法名で供養しても 

 

現世の名前で供養しても構いません。

 

私は、本堂の開門の時間に出向いて 回向の申し込みをします。

 

一件 3千円です。

 

 

 

 

 

毎年  関西の友人が 前乗りして 浅草に泊まり 

 

9日の朝一に 本堂前で待ち合わせします。

 

回向を終えて 大満足の 気持ちそのままに 弁天堂など巡り 

 

好みの定食屋が開くのを待って 

 

朝から一杯と まるでお祭りです。

 

 

 

 

 

庶民の願いを 一心に集めて 今年も 観音様は、大忙しです。

 

音を観る者 として 

 

悟りの全てを かみ砕いて 教えてくださる 有難い存在です。

 

先日亡くなった 義母と

 

去年 この世を去った 大好きな義兄に 回向してまいります。

 

 

 

    

              

          

        文月に 音にて送る 恋しさや    裕那

 

 

                    南無観世音菩薩           

 

 

 

 

 

雷除けのお守りも 忘れずに。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

       

                                 浅草寺HPより

        


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    お蔭様でありがとうございます。

 

 

 

昨日の大阪における地震のお見舞いを申し上げます。

 

お亡くなりになった方々のご冥福をお祈り申し上げます。

 

 

 

 

毎年暦の中には危険とされる月がいくつかあり

 

今年は、7月が九星同盤 10月が十二支同盤で

 

エネルギーが大きく動き 

 

特に その前後月が要注意となります。

 

ですからまさに 6月 そして8月となります。

 

同じく 9月 11月と 不安定な危険月が続き

 

今年の6月から11月まで 

 

不安定な何が起きるかわからない期間が続きます。

 

 

 

 

 

 

この地震どこに来るの? といつも聞かれますが

 

先日の長野地震は、 月盤と日盤での予想がたちましたが

 

実際は広範囲にわたっていて 

 

 

危険地域を限定できないのが正直なところです。

 

ただ 火山分布や プレートの動き 

 

そして 九つの星の周りを読むと。。。

 

私的には、 南海…危険だなあ。。。。と感じています。

 

専門家によると南海トラフ地震は、2040とされています。

 

今は、その前哨戦ととらえているようです。

 

予想不可能ですが 不安はぬぐえません。

 

南海地方だけでなく 

 

南西・東北に 長い亀裂が走り 大きなダメージとなるでしょう。

 

そこに 横一直線に西・東を貫く亀裂が入り

 

まるで十字架が刻まれるようだと

 

感じています。

 

 

 

 

 

備えなければなりません。

 

水はもちろん。

 

何より地域のつながりを大事にしましょう。

 

助け合わなければ、乗り越えられません。

 

家族で備える時にも 

 

少しだけお裾分けできるように心がけてみましょう。

 

心細い状況に一番ありがたいのが 人です。

 

今から11月まで要注意みたいよ。。。と一言話題にしてください。

 

もちろん外れたら笑ってくれて結構です。

 

 

 

 

話の種に 危険月のお話でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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      おかげさまでありがとうございます

 

 

 

 

私達には、毎日食べてはいけないものがあります。

 

毎日の暦で 凶とされる食べ物があるのです。

 

この凶の食べ物を食べることで

 

事故・病気・ケガ・損失などが起きるとされています。

 

その日に起きなければ2~3日してから


すぐにアクシデントが起きない場合は、

 

1~10年とエネルギーが蓄積され


大きく災いが出てしまいます。

 

またその年月日の凶方位に行って 

 

その日の食べてはいけない食べ物を食べたり


購入したりするとなお一層の災いとなって現れます。

 

 

 

こういった学びを経て

 

 私たちは修行の一環として 食べ物表を守ります。

 

 

 

 

興味のない人にとっては、ナンセンスの極みでしょうけれど

 

実際の事例を 多く見聞きして来た身には、


当然実践すべきものです。

 

 

 

 

このように人間は生まれてきた時に 

 

〇っと 完全な運の塊をもって生まれ

 

生きていく過程で 

 

どんどん運を削いでいくのだと実感しています。

 

凶方位をとることで

 

このように凶の食べ物を食べることで

 

どんどん運気は削がれていきます。

 

 

 

 

実は、開運とは運気を増やすことが第一義ではなく

 

先ずは、運気をなるべく削がないこと。。。。

 

これにつきます。

 

 

 

そのうえで 開運の行を続けていくのですが

 

この行は、効果ある方法が少なく 

 

ごくごく限られた行になります。

 

ご縁を持つには、

 

同じく運を削がないように注意深く生きることで

 

この行に縁を持つことができます。

 

 

 

 

 

 

本当に興味のない人には、

 

頭がおかしいと思えるようなことですが

 

天の真実は、今世で可笑しな行いであることが多いです。

 

 

 

 

お知り合いの大成功された 会社社長にお聞きしたところ

 

神仏も何も知らない自分だったからこそ

 

やるべきだといわれたことを

 

ただ淡々とこなしてきた。

 

その結果が売り上げに反映しただけだ。

 

こうおっしゃっていました。

 

大胆不敵なこの人物も 

 

細心の注意をもって毎日を生きています。

 

130億の利益を達成してなお

 

食べ物も行くべき方向も やるべきことも

 

謙虚さをもって実行しています。

 

 

 

 

 

 

〇っといただいた運気を

 

大切に生きていくことが人間の生きる道だと

 

私は思います。

 

毎日の暦には、

 

人が謙虚に生きるための情報がたくさん載っています。


森羅万象の動きの中に 人の生活もあります。

 

決して何してもいいわけではありませんし

 

何食べてもいいわけでもありません。

 

 

 

 

 

今一度暦の中の情報に 

 

耳を傾ける生活を推奨したいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

謙虚であることが 何よりの 徳策です。

 

 

 

ちなみに今日は

 

長いものを避けて。「麺類・スパゲッティ・うなぎ・あなご」

 

そして便箋や封筒・葉書を買いません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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      おかげさまで 有難うございます。

 
    5月28日は、庚申の日。
庚申様にお参りしますが 東京は巣鴨庚申堂が有名。
 
庚申と言うと 神様のお使いの猿が 
私たちの 悪い行いをメモって 
その帳面を天の大神様にお届けする日と言われています。
 
誰しも少しは思い当たることがあるのが人間です。
庚申の日に古人は、考えました。
 
猿のやる気をなくさせよう。。。。
彼らが 言いつける役目を投げ出せばいいんだ。。。。
 
 
と言うことで。。。。。
 
 
お使いの猿の一番上のボス・・・ 猿田彦大神さまにお願いをすればいいんだ!!
 
人は庚申の日に 庚申塚に向かって 一心に祈ったのです。
 
「猿田彦大神様 私たちの犯した罪とがを お許しください。
反省し 今後は、良い行いをします。。。。」
 
祈ると たちまち 部下の猿たちは、 やあ~めた! とばかりに
帳面を投げ出して 
天の大神様に言いつけに行くのをやめてしまいます。
 
 
また 中国の道教からの考え方で 
人間に住み着いた三尸 (さんし) の虫が 
上尸は頭の中に住み、中尸は胸の辺りに、 下尸は下半身に住んでいて
その虫が60日に一回来る庚申日に
眠っている間に体から出て 天の帝釈天に人間の悪行を言いつける。
という考え方もあります。
地方によっては、寝ずにこの虫を見張る風習もあるようです。

帝釈天は、庚申の日に降り立ったと言われ 縁日とされています。
 
恐ろしいことに帝釈天は、
悪い行いの者の寿命を減らしていくそうです。
 
 
そして 私の干支九星学の師匠は、
お弟子さんの結婚の時に 
カレンダーの庚申の日に赤丸を付けて渡します。
なぜか?
勘の良い方はお分かりの様に 
庚申の日は何事も 控えめにしないとならないのです。
この日だけは、
愛し合っている夫婦でも 仲良くしてはいけません。。。とのことです。
宴席も控えよとの事。
要注意の日なのですね。
 
 
 
5月28日 巣鴨庚申堂大祭
 
小さな敷地ですが 歴史を感じる庚申堂です。
先日までお隣の薬屋さんの土地で古い 
薬問屋の遺跡を掘り出していました。

街中に残る江戸庶民の生きた証です。
 
 
とげぬき地蔵様にも参詣されてください。
観音様に水をかけタオルで拭きます。
新しいタオルをお持ちください。
 

参拝のあとは ときわ食堂にて 特大エビフライ定食を頂きます。
あまりのメニューの多さに 驚かされます。
本店と 支店の 二店があります。
早い時間に行くことをお勧めします。
 
もちろん 赤パンツ お勧めです!
有難いお地蔵様のワンポイント入り(⌒▽⌒)
これも売り切れる店がありますので
先に買いましょう。。。。。。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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