そのうちなぜか



自分の好物のミンティアを親友くんの口に流し入れていました(笑)


仰向けに寝てる親友くんの口にガーっと。



「あー、餌付けされた(笑)」


って言われた(笑)




餌付け…ペットか(笑)
ただの官能小説(?)になるので大事な部分はピー音で伏せる予定です(笑)




でも、きっと期待するほどのことはしてません。



なんたって、私は理性がある程度利く彼氏ラブ女ですから。



ただちょーっと理性吹っ飛んだときのお話なのです。
書くのを躊躇ってるようです…


書いてすっきりしたいのに!!




書くの恥ずかしい←いや、匿名で曝すblogじゃん