彼氏の親友くんは私が今まで生きてきて出会った友人の中でも壮大なインパクトと絶大な存在感をはなっています。


それで彼氏とも話していたんだけど。


私は彼と深く友人でいたい。

年齢も性別も生まれ育った環境もかなり違うけど、そんななかで出会っちゃったんだしゃーない。



大事な友人であるがゆえ、本音でぶつかりきれない自分がいます…



というのも、夏に、めったにキレないで有名な親友くんをキレさせたんです!私が


それが私にとって相当なダメージだったらしく、わだかまりが拭い去られたであろう現在も、私は数ミリの壁越しに対峙してるきがする。


彼いわく、それだと親友じゃないって。

納得した。


壁とっぱらって本音でぶつかりたい。



こう思える友達は初めて。




私も彼氏も親友くんのことが大好きで大事なんです
いやね。


まさか大事な友達のタイミング悪い発言で各方面調整がこんなに辛いとは…





嫌いにはならないけど





どーすんの?

調整まじ大変


わかってくれるばかりか私は怨まれそうだが。





あんたらのこと考えて彼氏と試行錯誤してんだ。


自分だけ不幸だと思わないで下さい





さぁmixiんとこの消す
隣に男がいて、私の悪戯っ子心が落ち着いていられない。


さらに親友くんの弱点は脇の下。


横になって無防備な彼の脇をコチョコチョしちゃってました。


「仕返しだー」

って私もされたけど、私くすぐりには強いんです←強がりだけど


「どこなら弱いのー?」

っていろいろくすぐりあっているうちに…


恋人じゃなきゃ触らないところ触ってました。

お互いに