稲刈りシーズンになり、とりあえず田んぼ1枚刈り取りしたら、今年はコンバインの調子が悪く収穫した籾の中に大量の藁屑が混じり、ライスセンターで門前払いをされてしまった。泣


農機具屋さんに10回近く診てもらったけど、全く効果無かったら、家のコンバインは諦めて人に頼んだところ。


中古なので10年使ったから、もう寿命なのかと思ってます。


さてさて、農作業は大半が父親なのですが、歳なので今年は余り動けなくなったから、引き継がなくてはならないのだけど、仕事しながらなので引き継いでいくのもなんだかなと思ってます。


コンバイン買うのも農機具屋さん通して買わないと、メンテナンスやってくれないから、農機具屋さんから買うしかないけど、オークションの値段に五倍以上付けられるからすんごく高値になるんです。


どうしたものかな...🤔


最近ラケットばかり買ってて金欠中です。


試打して買えるわけでもなく、カタログなんかに載っている商品説明見たり動画サイトでプレビューしてるの見たりして買うしかないんですよね。


実際使ってみると、だんだんこんなのでは無かったとかここが不便とか思い出して今まで使ってたものを使ってしまってます。


結局のところ使い慣れたものをが1番いいと思います💦


写真のラケットは卓将という名前のラケットです。



学生時代にはあったの知ってたのですが、まさかカットマン用だったなんて最近知りました、しかも当時ミスターカットマンと言われた高島規郎さんが使ってたとか。


学生時代にはネットなんか無いからそんな情報なかったし💦



ということで、卓将ラケットを使ってみた。


ラバーまで買うお金無いから、過去に使ってたのチョイスしてとりあえず貼ってみました。


桧合板ってどの位弾むか分からなかったけど、実際ドライブかけてみるとよく回転かかるしスマッシュもコントロールよくて入ります。


本業のカットしても台の中に納まります。


使いやすいラケットでした、強いていえばグリップに皮巻いてるせいなのか、裾に向かって少し広がっているような感覚があって、クルクルとラケットを回しづらいかなと印象を受けました。


粒高ラバーはカールのP3の極薄使ってみたけど、特薄よりもコントロールは良かったです、カットした下回転はあまりかかってないと言われたけど、そこはフォームの改良と当てる位置かな


値段も今時期にしてみれば、リーズナブルなのでこれしばらく使ってみようと思います。


お値段高めの丈夫なラケット放置は秘密💦

週一とかなかなかできませんが、細々卓球を続けています。

 

 

卓球を続けていると、用具を変えてみたくなるんです。

 

 

ということで最近気になっているのが、ニッタク 剛力男子という名前のラケット。

 

 

僕はカットマンなので守備型のラケットを主に使っていて、

 

 

最近はTSPの松下浩二シリーズを愛用していました。

 

 

なので、ほかのメーカーのは合うかどうかとか使いこなせるか不安でしたが

 

 

これまでより上達したいので思い切って使ってみることにしました。

 

 

高価なラケットなので、ラバー替える余裕なく一度使って放置しているラバーから

 

 

ドナックルの特薄とQ5の特厚で試してみることにしました。

 

 

とりあえず重いのとグリップがこれまでのストレートとは違い、裾が広がっているフレア形

 

 

握るのに少し違和感💦

 

 

カットに使うとエンドラインぎりぎりでボールが失速して収まります。

 

 

つい最近、台の後方から返球したり床ぎりぎりでレシーブするのにロビング使うのですがそれもぎりぎりで収まります。

 

 

まだ慣れていないのですが、ラケットが良いのでボールが台に収まる感じですね。

 

 

それは満足しましたが、カットしたボールの回転が思った以上にかかっていないので、そこが問題。

 

 

腕力つけながら技術を上げていきたいと思います。