こんばんは。


今から『グッバイ・レーニン』をDVDで観ようと思ってます。


久々のドイツ映画。

『トンネル』以来かな?



感想は後ほど。。。





その前に、ちょっと前に観たコイツの文句を・・・

『CASSHERN』

主演; 伊勢谷友介


~あらすじ~


長き、50年もの大戦が終りを告げた―。世界を覆い尽くした戦争の果てに残ったものは、世界の大半を支配下とした大亜細亜連邦共和国の存在と、そこに生きた人々の荒廃した心だった。大地は枯れ、活発化するゲリラ戦…。そんな中、細胞学の権威・東教授が提唱する「新造細胞」の理論に軍部の注目は集まった。人体のあらゆる部位を自在に造り出すこの理論が完成すれば、難病を患った教授の妻・ミドリは救われる。そのためにも研究を完成させたい教授と、教授の理論を却下する保健省。…しかし、私欲にかられた軍関係者の援助により、研究は開始され、遂に新生命体・新造人間が生み出されたのだった――。

<勝手に点数 点>



『は?』


なにこれ・・・?


原作読まれた方とかはどう思ったのかな・・・?


僕は読んで無いので分かりませんが、

これだけはハッキリ言えます。



面白く無くない??



って、ハッキリ言えてねぇよ(笑)






観た人どう思いました・・・?




これ映画館で観たりしたらかなり悲惨かも。


おもいっきりハズレです。間違いない。


もう全体的になんなのかが分からない





紀里谷さんっぽい撮り方とかはキレイだと思うけど。。。


そんなんじゃ誤魔化せないくらいイタイ



最悪の邦画だ。


『リターナー』の方が全然楽しめたよ~・・・