こんばんは~。

初めまして。


『映画好きだけど、いろんな理由(お金無い・時間無い)で映画館に行けない・・・』

っていう日々を送ってます。

ほとんどDVD・ビデオで観てます・・・


『でもそういう人って、結構多いんじゃないか???』

と思ってブログ書こうと思い立ちました。


更新がんばるので、そんな方々に読んでいただければ嬉しいです。





早速、さっき観た映画(じゃなくてDVD)を・・・

25

邦題『25時』(25th hour)


主演: エドワード・ノートン ・・・「アメリカンヒストリーX」 「スコア」 「ミニミニ大作戦」 等

    

~あらすじ~

麻薬ディーラー、モンティ(エドワード・ノートン)は、密告され逮捕された。収監まで、残り25時間。モンティはまず母校を訪ね、高校教師をする親友ジェイコブに、最後の夜のパーティに来るよう念押しする。

アパートでは恋人ナチュレルが待っているが、モンティは内心、密告者は彼女では? と疑っていた。

もうひとりの親友フランクは、モンティが迎える地獄のような刑務所生活を思い、やりきれない。

そして、朝がやってくる。

モンティは友人たちに最後の願いを託し、迎えに来た父親の車に乗り込んだ。

 

 

<勝手に点数 50点>

 

エドワード・ノートン結構好きです。

脇役「フランク」のバリー・ペッパーも『プライベート・ライアン』『ワンスアンドフォーエヴァー』

に出てて好きです。特に『プライベート・ライアン』でのスナイパー役。

かなりカッコよかった~。。。

 

 

が、なんかイマイチ・・・

 

 

ピンとこないというか。全体的に。

 

ヒロインがなんでプエルトリコ人なのかも。

白人でも良かったと思うし、もっとカワイイ女優さんがいたろうに・・・

そういうの大事です。と思います(笑)

 

なんか『ミスティックリバー』に似てる感じがしたのはオレだけかな・・・?

ストーリーはチョット違うけど、あれのショボイ版みたいだな~

って思いました。

 

とにかくCMで勝手に期待してただけに、チョット残念。

 

演技とか細かくは分かんないけど、エドワードは相変わらずクールで好きでした。

バリー・ペッパーは戦争モノのイメージが強くて、違和感。。。

 

 

う~ん・・・って感じの映画でした(笑)