北イタリアの湖水地方。
コモ湖に続き、プライベートでゆっくり巡ってみたかったエリアです。
今回は、マッジョーレ湖 に 足を運びました。
ミラノから一時間の列車の旅。
ストレーザという素朴な感じの駅に着きます。
駅から徒歩で5分ほど。 湖畔へ向かいます。
見えてきました・・・・遊歩道になっていて・・・・ そして、美しい景色がたーっぷり。
鮮やかな色彩と、丁寧に手入れされた風景。
穏やかな時間が過ぎていきます。
気候もお天気も心地よく、
ゆったり、という言葉が全ての雰囲気を表してくれます。
湖畔のベンチでのんびりしてみたり。
影遊びを楽しんでみたり。
あちらに見えるのが、ベッラ島。
日本のガイドブックにはほとんど紹介されていませんでしたが
帰国後、TBS系のTV番組、世界ふしぎ発見! でも取材されていました。
水もきれい。
まだ、それほど観光地化していない所ならではの暖かみを残しつつ
景色は世界トップレベルの美しさかも!
帰りの列車からの風景までたっぷり楽しませてもらいました。
ココロをきれいに出来る、旅。
コモ湖に続き、プライベートでゆっくり巡ってみたかったエリアです。
今回は、マッジョーレ湖 に 足を運びました。
ミラノから一時間の列車の旅。
ストレーザという素朴な感じの駅に着きます。
駅から徒歩で5分ほど。 湖畔へ向かいます。
見えてきました・・・・遊歩道になっていて・・・・ そして、美しい景色がたーっぷり。
鮮やかな色彩と、丁寧に手入れされた風景。
穏やかな時間が過ぎていきます。
気候もお天気も心地よく、
ゆったり、という言葉が全ての雰囲気を表してくれます。
湖畔のベンチでのんびりしてみたり。
影遊びを楽しんでみたり。
あちらに見えるのが、ベッラ島。
日本のガイドブックにはほとんど紹介されていませんでしたが
帰国後、TBS系のTV番組、世界ふしぎ発見! でも取材されていました。
水もきれい。
まだ、それほど観光地化していない所ならではの暖かみを残しつつ
景色は世界トップレベルの美しさかも!
帰りの列車からの風景までたっぷり楽しませてもらいました。
ココロをきれいに出来る、旅。
なんだか気づけば旅ブログみたいになってしまってますが
せっかくなので、さわやかな景色もご紹介しますね。
スイスのツェルマットへ行ってきました。
ミラノから列車でスイス方面へ北上すること3時間ほど。
その後列車の乗り換えを経て 登山鉄道へ。
「世界の車窓より」
そのままな感じ!
めずらしいほど雲一つ無い、快晴のお天気に恵まれ
登山鉄道右手に、見えてきたのは
マッターホルン。 剣のような姿です。
山頂の駅に着くと 360℃の圧巻なパノラマ
さすが、「スイス随一の展望台」と紹介されていただけある眺めです。
澄んだ空気と一緒に、世界最高峰の 山々を満喫しまーす。
皆さん、マイ・ストック持参で本格的な山歩きの出で立ち。
太陽に近い分?サングラス
とカメラ
は必需品です・・!
こちら、世界最高峰の モンテローザ
せっかくだから、
マッターホルンにもタッチ!
してみたり。
こんなパノラマがぐるりと囲んでくれるスポットです。
登山鉄道で少し下っていくと、気温がぐんぐん変わって・・
青のグラデーションと石と岩の世界から、
今度は、緑が増えていきます。
青、水色、白、緑、赤・・。
鮮やかな色がとても印象的。
まだまだ綺麗なところを残している、
水の星だなぁ、と感じた一日でした!

せっかくなので、さわやかな景色もご紹介しますね。
スイスのツェルマットへ行ってきました。
ミラノから列車でスイス方面へ北上すること3時間ほど。
その後列車の乗り換えを経て 登山鉄道へ。
「世界の車窓より」
そのままな感じ!
めずらしいほど雲一つ無い、快晴のお天気に恵まれ
登山鉄道右手に、見えてきたのは
マッターホルン。 剣のような姿です。
山頂の駅に着くと 360℃の圧巻なパノラマ
さすが、「スイス随一の展望台」と紹介されていただけある眺めです。
澄んだ空気と一緒に、世界最高峰の 山々を満喫しまーす。
皆さん、マイ・ストック持参で本格的な山歩きの出で立ち。
太陽に近い分?サングラス
とカメラ
は必需品です・・!こちら、世界最高峰の モンテローザ
せっかくだから、
マッターホルンにもタッチ!
してみたり。
こんなパノラマがぐるりと囲んでくれるスポットです。
登山鉄道で少し下っていくと、気温がぐんぐん変わって・・
青のグラデーションと石と岩の世界から、
今度は、緑が増えていきます。
青、水色、白、緑、赤・・。
鮮やかな色がとても印象的。
まだまだ綺麗なところを残している、
水の星だなぁ、と感じた一日でした!
今回は化粧品のお仕事です。
日本発の肌にやさしい、自然派素材を案内中。
こちらのスタッフに
商品の特徴を説明したり
処方アドバイスをしたあとは
地方都市のユーザーを
巡りミーティング。
契約内容のすりあわせも大切なポイントです。
華やかなイメージあるけれど、
開発現場・製造現場はは裏舞台。
フランスに数ある化粧品メーカーでも
研究センターは意外に素朴な会社が多いし、
ピュアに化学の世界です。
右写真のオフィスは、おそらく皆さんご存じの有名メーカーさん。
ロビーのカウチがブランドのテーマカラーになっているから、
どこなのか想像できるかな・・?
化学と、見た目のアピールを最大限に引き出すマーケティングと、様々な分野が重なり合って生み出される商品はある意味、アート(芸術)と言えるのかも。
持ち回った手応えはヨシ。
うまく立ち上がってくれるといいな。
日本発の肌にやさしい、自然派素材を案内中。
こちらのスタッフに
商品の特徴を説明したり
処方アドバイスをしたあとは
地方都市のユーザーを
巡りミーティング。
契約内容のすりあわせも大切なポイントです。
華やかなイメージあるけれど、
開発現場・製造現場はは裏舞台。
フランスに数ある化粧品メーカーでも
研究センターは意外に素朴な会社が多いし、
ピュアに化学の世界です。
右写真のオフィスは、おそらく皆さんご存じの有名メーカーさん。
ロビーのカウチがブランドのテーマカラーになっているから、
どこなのか想像できるかな・・?
化学と、見た目のアピールを最大限に引き出すマーケティングと、様々な分野が重なり合って生み出される商品はある意味、アート(芸術)と言えるのかも。
持ち回った手応えはヨシ。
うまく立ち上がってくれるといいな。
思わず音が聞こえてきそうな風景。
Typical Frenchの一つに豚料理があります。
こんなボリュームも日本ではなかなか出会えないかも。(ナイフやスプーンと大きさ比べてみてね)
格闘しながら頂きました。 たっぷり頂くとやや塩辛いけど、シュークルートとポテトで味を和らげます。
そうそう、付け合わせにみかける 米語のFrench Fries (フライドポテト)。
フランスではケチャップ
ではなく、ディジョンマスタード
をつけて頂きます!このお店では
老舗らしく、モンブランが有名なお店として日本でも知られる
ANGELINAのミルフィーユも直仕入れ。
デザートもかなりのボリュームだけど・・・
旅行中って何故か結構食べれちゃったりするかも!?
店内のポスター
セリフつけたら面白いね。
カッコいいものしか頼めない?!?
と、お料理出てくるまでの間、話題提供してくれました・・・

週末を利用してモンサンミシェルに行ってきました。
バスでパリから北へ4時間のロングドライブ。
そして遠くに見えてきたのは・・・
おぉ、 イメージ通りのモンサンミシェル。
干潟に浮かぶお城のような修道院です。
チャペルのお部屋や、祈りのお部屋を経て
回廊を経て
こんなダイニングホールにも。
ステンドグラスを通した眺めも風合いがあってなかなかヨイですー。
お天気にも恵まれ気持ちの良い一日でした。
ここからはしばし、スナップショットをお楽しみ下さい!
坂を下って 見学一巡した辺りには、
名物のふわふわのメレンゲ風オムレツのお店。
そしてちょっぴり素朴で、でもすっきり美味しいスイーツで元気を補給します!
バスでパリから北へ4時間のロングドライブ。
そして遠くに見えてきたのは・・・
おぉ、 イメージ通りのモンサンミシェル。
干潟に浮かぶお城のような修道院です。
チャペルのお部屋や、祈りのお部屋を経て
回廊を経て
こんなダイニングホールにも。
ステンドグラスを通した眺めも風合いがあってなかなかヨイですー。
お天気にも恵まれ気持ちの良い一日でした。
ここからはしばし、スナップショットをお楽しみ下さい!
坂を下って 見学一巡した辺りには、
名物のふわふわのメレンゲ風オムレツのお店。
そしてちょっぴり素朴で、でもすっきり美味しいスイーツで元気を補給します!


























