スタンドエフエムで、53回目を配信しました。

 

 

叶えたいこと、目標ができたなら、結果を求める前にやってみよう!

 

 

わたしは、たくさん失敗したけれど、そのたびに気づきがありました。

 

 

本当に自分が望んでいることなら、こうなったいいな・・・もしくは、こうはなりたくない!という、どちらかの気持ちの強さが必要になると思います。

 

 

そして、次のステップに進むための、リサーチ(情報集め)を始めると思います。

 

 

とにかく、行動できそうなことを探してみるといいと思います。

 

 

 

やってみないと、選択肢が減らないからです。

 

 

選択肢が減ってくると、道が見えてくると思います。

 

 

取り組む前に、結果に負けてしまうのは、自分の気持ちよりも、情報に負けているからかも。

 

 

だれかの人生の経験は、だれかを導く光になり

単なる情報は、惑わせるモヤのようなもの

 

という気がします。

 

 

モヤに負けないように、進んでみよう。

 

 https://stand.fm/episodes/669a55aa8db214b88032e233


 

 

 

 

 

 

スタンドエフエムで、51回目を配信しました。

 

 

あー、なるほど! そっかあ!など

 

肯定する言葉を使う

 

ありがとう ごめんなさい

 

笑顔であいさつ

 

 

自分の課題って、なんだと思いますか?

 

 

わたしは、相手を認めることはできるのですが、自分を認めることができませんでした。

 

 

2019年から、統合に向かってきましたが、わたしの課題の一つが、「自分を認めること」だと感じました。

 

 

統合に向かうと決めたのは、もう、今までのうまくいかない、望んでいない人間関係に疲れたからです。

 

この人間関係の疲れをやめるためには、どうしたらいいのか??

 

 

そのためには、自分がどうしたらいいのか?

 

 

そして、笑顔であいさつできる人になりたいと思った。

 

相手が、わたしの顔を見ると、笑ってくれるとうれしいから。

 

そのためなら、わたしは、バカでいい!と思うようになった。

 

 

「ありがとう」や「ごめんなさい」を言える人のなりたいと思った。

 

あいさつ同じくらい、自然に、「ありがとう」「ごめんなさい」を言えたら、すごくラクだと思ったから。

 

自分の気持ちや相手の気持ちを、尊重できる人でありたいと思ったから。

 

 

相手の話を聞いて、否定しないようにしようと思った。

 

それは、自分がたくさん否定されてきたから。

 

別れた夫や娘にも見下されるくらい、わたしは、自分を卑下していた。

 

相手を尊重できても、自分が相手よりも下でいる限り、だれも、わたしの話に共感してくれない。

 

わたしは、相手と対等でありたい。尊重したい。

 

だから、相手の話を否定するのではなく、肯定していこう。

 

自分の価値観を伝えることと、相手の思いを否定することは違う。

 

わたしは、否定ではなく、伝えたい。

 

 

そして、わたしは、2019年からの数年で、やっと、少しずつ、自分を認めることができるようになってきた。

 

今でも、自己否定、自己卑下の思考クセは残っているけれど、以前よりも、ラクになってきた。

 

 

みんな違って、みんないい!

 

 

自分が周りと違うことや、馴染めないことは、悪いことではなく個性であり、本質でもある。

 

 

もう十分頑張ったんだから、そろそろ、呪縛から自由になっていいよね。

 

 https://stand.fm/episodes/6698fd18a4299ab96fa292aa

 

 

 

 

 

 

 

 

 

スタンドエフエムで、50回目を配信しました。

 

 

統合へ向かうことは、魂の道へ進むこと。

 

 

残りの人生を、悔いなく使い切りたい!

 

そんな思いで、統合の道を進んできました。

 

 

 

 

現実は自分が創っている、だから、変えられる。

 

 

宇宙の法則、引き寄せなどを知り始めると、逆に、「今、起きていること」に対して、意味づけをし始めてしまい、混乱してくる。

 

 

現実を変えるためには、現実にフォーカスるのではなく、内側の感情や潜在意識、無意識という深いところがカギになる。

 

 

ほとんどの人、特に、真面目でお人好しな人ほど、ガチガチの鎧で自分を守っている。

 

自分の本音本心をわかっていない。

 

 

統合は、本音本心を知ることだと思います。

 

 

本当は、どう思っているのか?

 

本当は、どうしたいのか?

 

 

わたしが、スタンドエフエムで、自己表現にチャレンジしているのは、鎧を捨てるため。

 

 

自分を守る鎧は、傷つくことをおそれているから。

 

だったら、先に、自分がどんなことで、傷つくのかを知っていれば、ラクになるのでは?

 

 

それなら、言われる前に、自分で言ってしまおう(認めてしまおう)!ということもあり、自己表現をしています。

 

 

隠そうとするクセがあるから、隠さないようにしよう!というわけです。

 

 

人から指摘されたときに、はずかしいと思ってしまうから、コンプレックスも先に開示しておこう!

 

みたいな感じです。

 

スタンドエフエムを使うことで、自分という枠をどんどん壊しているのです。

 

https://stand.fm/episodes/6698a4b96a50d4bcc3281971

 

 

 

 

スタンドエフエムで、49回目を配信しました。

 

うまくいかなくて、試行錯誤してきた経験がありますか?

 

 

わたしは、告白しては、片思いを終了させてきました。

 

 

ほとんどの場合、告白して、相手に振られると終わりだ…と撃沈すると思いますが、実は、ここからがチャンスだと思うのです。

 

 

 

つらいと思いますが、できるだけ、平静を保って、あいさつだけでもしていきましょう。

 

 

 

わたしたちは、自分の気持ちを伝えたいし、知ってほしいと思ってしまいます。

 

 

 

立場を逆転して考えたとき、自分が、今まで眼中になかった人から告白されて、断った場合で、その後、その人のことが気になって、結果、つき合うようになった。ということが起きる時、いったい何があったと思いますか?

 

 

きっと、告白した側が、振られたにもかかわらず、さりげなく、自分のことを気にかけて助けてくれたり、今までと変わりなく、あいさつしてくれたりしたからではないでしょうか??

 

 

わたしたちは、意外と意識していないところを見られています。

 

 

振られたからといって、周りにグチをこぼしまくったり、しつこくアピールを続けたりするよりも、一旦つらいけど引く。

 

 

自分なら、どうされたら、一度振った相手に心を寄せてしまうだろう??って、考えてみる。

 

そして、それを実行してみたらいいと思います。

 

 https://stand.fm/episodes/6697d8e543ea5801ddab2018


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

スタンドエフエムで、48回目を配信しました。

 

もし、パートナー関係や仕事がうまくいっていないなら、取り組んでほしいなと思うことがあります。

 

それは、「共感する力を思い出す」です。

 

 

男性性というのは、具現化の力だと思います。

 

 

この力の源は、本来、愛がベースです。

 

 

子どものころを思い出してみて欲しいと思います。

 

 

子どものころは、いろんなことを見つけては、友だちや親に、報告していたと思います。

 

おとなになった今では、「なんだそんなことか」と思うかもしれない。

 

 

でも、子どものころって、一緒に楽しんで欲しいと思っていませんでしたか?

 

自分が見つけたものに対して、ただただ、「共感・共有」して欲しかっただけ。

 

「すごいね!」「よかったね!」って、ほんの少しの時間、同じ気持ちになってほしかっただけ。

 

その、あたたかいやり取りが欲しかっただけ。

 

それが、あるだけで、満たされたり、安心できたのです。
 

 

 

「アイドルになりたい」とか、「秘密基地を見つけた」ということも、おとなの一般的な視点になると、即座に否定が入ります。

 

 

この視点を持っている人が多いから、わたしたちは、具現化の力を失ってしまっているような気がします。

 

 

 

愛する人を、よろこばせたいと、心から思っていますか?

 

 

相手を喜ばせるって、簡単そうで、実はムズカシイ。

 

 

相手に寄り添わないと、相手がよろこぶものがわからないから。

 

 

 

女性や子どもは感性です。

 

今の気持ちを、ただ、知ってほしいだけなんです。

 

 

 

それに対して、「叶う」とか「いくらかかる」とかなんて、どうでもいいんです。

 

 

 

一緒に、共感・共有してほしいのです。

 

 

大切な人が、今、この瞬間に、あなたに気持ちを向けているときに、あなたは、なにに意識を向けているのでしょう??

 

 

ちゃんと、見ていますか?

 

 

共感・共有できないと、心が閉ざされていきます。

 

 

 

思い出してほしいのは、本当にしあわせだと感じた瞬間って、実は、お金がかかっていなかったと思うのです。

 

 

お金をかけたよろこびを共有するには、心の共感・共有ができていないと、うまくいきません。

 

 

これは、わたしの経験から、感じたことです。

 

 

これから、愛とお金の循環に取り組むのであれば、観察してみてください。

 

 

本来の男性というのは、愛に対して、自分を使い、相手をよろこばせることで、満足感を得られ、また、がんばるのだと思います。

 

女性や子どもというのは、男性が愛で動けるように、自身が愛の存在であればいいのだと思います。

 

 

愛されようと顔色をうかがたり、相手を立てたり、愛でられるために着飾る必要はないのだと思います。

 

 

女性と男性が本来の愛の力を使えないように、真逆を教えられているのだと思います。

 

 

もし、正しく伝えれているのであれば、愛とお金が原因で、憎しみや嫉妬などの奪い合いが起こるはずがないから。

 

 

具現化の力(男性性)を愛をベースに使えなければ、いつまでたっても、ピラミッド社会になってしまうのでは?と思います。

 

心のよろこびを思い出すには、自分の身近にいる大切な人に、ただただ共感し、寄り添ってみる。

 

 https://stand.fm/episodes/669681b714f551315867df8e