ここまでたどり着いた大好きなあなたへ
自転車で転倒
どんくさです
11月から新しく入社したところで
安心できると思いきや
なんだかもや
全然いいところで問題ないのだけれど、
結局私の指南書に関していうと
そろそろ自分が主人公になりたい
本来あるべき姿がどこかにあって
今日もまた夢を見た
私の召喚できる一つのケモノが
蛇龍さんで
黒い人が蛇龍さんにそいつを食い殺せと命令してるけど、テレパシーで頭の中に天女のような声で私に話しかけてくる
大丈夫、安心して私の上に乗ってくださいと
言いなさった
そこで目覚める
起きたら3時
まだ夜中の3時かよ、と思い眠りにつく
結局あれはなんだったんだろう?
私の周りにこういう話できる人全然いないから
ここで公開してるけどね
悪い気しなくて
未来こうなったらいいのになー
あーやこーや、考えてるのか
予知なのかも混在してるんだが
私のしたいことはもっと別の場所にある
としか考えれないのだ
だって、会社に依存せずとも収入源が
入ってから様はどう考えても今のところじゃなし
悪いところじゃないんやが
どう考えてもよ、
どう考えても自分のあの美しい家に住むには
もっと別の才能かを活かして生きていく
必要あるんじゃないかと
歌とか舞とかのあの美しい世界観
言葉で説明できないんだが
あの舞を自分も踊れたらな、なんて思うわけ
でも恥ずかしくて誰にも言えんのだ
言ったらきっとこう返ってくる
もう良い年なんだから、と
年齢なんてただの数字よね
それで支えてくれる人がいたら直良よね
自分らしく生きて
新しい生き方として手本になれたら
誰かの希望になるんじゃない
人の為にはなってるでしょ
しかも自分のためににも
この考え方間違ってる?
神様教えてください
いつもありがとう😊