世界の謎 | 誰も知らない友×誰も知らない愛

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離れていても心は共にある

 

 

 

 

ここまで辿りついてくれてた大好きなあなたへ

 

 

 

 

 

「旅をすることは世界を知ること」

 

 

 

 

 

中にいる住人に外の世界のことを話そうとしても誰も信じません

 

 

 

 

「自由」を

 

手にしたいと思う人は何人いるのでしょう

 

 

中で行われている人は、当然ながら中の人しか知ることができず、

外の世界にいけば何かから開放されるだろうという思いで

 

 

いざ、外に出てみると実は違ったものしか写っていなかったのかもしれません

 

 

 

 

「縛り」というのは

 

人が作り出した過ちなのかもしれませんね

 

 

いくつかのルールの中動いているもの

 

ルールの中で生きれなかったもの

 

 

 

どちらも自由なんてものは存在しておらず、あるのは繋がりがあるかないか

 

 

 

では、

「自由」とは

 

一体なんなのでしょう

 

 

 

自由は誰からも縛られず好きな道に進むことができる切符のようです

 

 

 

その切符を誰もが欲しいと思うがあまり、そこに集中して外に出ていく人たちの姿

 

 

それは誰もが欲しいと思う

 

 

 

 

「切符」であり、

 

誰でも得られるものでもないようです

 

 

可能性が有る限り、飛び出した証明をここに刻んで願いや思いを発信することは

どうやら本質にたどり着くことができたようです

 

 

 

 

計画の構築をするのは、いつでもできます

 

 

それが今であっても、あとでもできるのものです

 

 

 

 

たとえ1%の可能性だとしても、動く者は完全な自由を求めたがり

本当の自由とは強烈に

 

 

 

 

「今ではない自分」を

 

求めることになるのですね

 

 

 

 

立ち向かう覚悟か立ち向かわない覚悟か、そんなことじゃなような気がします

 

 

 

世の中とは二通りの生き方があり、時間は無限でなく有限である事実を知る人物

 

 

全てを正すものは、全ての自由を得られる者

 

 

 

 

あなたは今自由ですか?

 

解放者ですか?

 

 

プラトンはこう言いました

 

正義を知るためには、善とは何かを知らなければならない。

善のイデアを理解している哲学者が王として統治すべきである。

 

 

彼は自由を知っている人でした

 

 

 

 

 

いつもありがとう