はい!ということで、こんばんわー!
先日10月30日に開催された源喜まつりでは、シナリーのブースにたくさんのお客様がお越しくださいました。
この場をお借りして、感謝申し上げます。
そんな、最中、私と社長は、書き下ろしブースを見つけ、テンションが上がります!!
瓦礫神輿のしょどう家で全国を駆け回っている堀ノ内哲也さんが、いらっしゃいました。
私と、社長は、迷わず予約ノートに名前を書きます。
呼ばれるまでは、お客様のハンドケアに一心不乱にあたります。
9月にてんつくマンが、山形に来てくださったときのは、前に、前文を書きましたよね!でも、今回は、書道家の方が、インスピレーションで一瞬にして、私に言葉を書いてくださいました。てんつくマンも一瞬でした。
名前の書き方が、まず、違いましたね!
哲也さんのは、とめ、はねが、ある。可愛い字でした(*^_^*)以下、全文です。
リサ
大丈夫
ちゃんと
伝わり
ちゃんと
届くから
手応えが
なくても
続けるんだ
続けた
者だけが
咲かせられる
花が
リサのことを
待っててくれる
以上。
今の自分に必要な言葉、必要な人が、目の前に現れるんだなと、実感した瞬間でした。
そして、堀ノ内哲也さんの瞳が、とても優しいまなざしでした。
そして、かっこよかったです。
一言で表すと、
侍でした。
とても気に入りました(*^_^*)どうもありがとうございます!出会いに感謝しています。素敵です♪大事にします!