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宇宙語伝道師ヤンガスのブログ

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次はヲシテ文字、ホツマツタエ。
ホツマツタエについてはネットで現代語に訳されたものが見れるので、古事記の現代語訳と同様に物語として楽しめます。
ここでは現在の皇室の直接の先祖であるイザナギ、イザナミについて。
またスーパースターであるその子供アマテル(アマテラス)が重要です。

あとは太古にクニトコタチが作った文明があり、クニトコタチの8人の子供が、各地に散らばり文明を建設したこと(これは竹内文書に記載されているアシカビキミヌシの子供が五色人の先祖となり、それが方位となり、16菊花紋となった話に酷似している。ホツマツタエではクニトコタチ以前を年歴無数と一まとめにしたためである。)
アマテルもクニトコタチを尊敬していて、その教えをトノヲシテとして人々に教えていた事。

ギリシャ神話に出てくる半身半獣の生き物が昔は本当にいて、現在の高野山の蛇柳でアマテルが退治したこと。
蛇柳は今現在でも陰陽のエネルギーでいうと陰のエネルギーが一番強い場所である事。
この話は坂本塾の坂本先生の動画を参考にしてください。

そして最重要が2つあります。
まず初めに、あわのうた。
次にフトマニ。
つづく
何故私が最近ブログで連続投稿しだしたかと言うと、魂の3段階の進化の2番目の進化に進む方々の数が圧倒的に少ないからです。
今年に入ってから、私のお弟子さんで覚醒体験された方は残念ですがまだおりません。

せっかく広大なスケールの計画を建て、実現する仕組みを作っても、それを利用する方々の数が圧倒的に少ないのです。

これをゲームで例えると、壮大なシナリオで、開発費を沢山かけて作成したゲームだが、販売数やログインする数が少なく、なんだか思っていた程面白くないなとかそんな感じになりかねないからです。

私の今回の目的は、次の進化に進む方々の先導をする事ですが、このままだとその役目を果たしていないかも知れないのです。

次の魂の進化に進む方々、因みに世間一般で使われている言葉で言うと、アセンションです。
これに対してチップを体内に入れてAIの半永久奴隷になり魂を抹消される方々、こちらをディセンションと呼ぶ事にします。
ディセンションがどんなにつまらないか、ゲームで例えると、まさにクソゲーです。
ログインする時間ばかり必要で、中身がちっとも面白くないのです。

現在、我々人類は宇宙全体で見れば、3段階の一番下ではありますが、知的生命体であると認識されています。
これがディセンションして、仮想現実の世界が現実であるという方々ばかりになるとどうなるのでしょうか?
もはや知的生命体とは認識されない、それどころか生命体であるかどうかも怪しいと言わざるを得ないでしょう。

そうなると視聴率が悪いドラマが打ち切りになるように人間そのものが必要ないとなるかも知れません。

そうならない為に、ディセンションのシナリオをばらし、本当につまらないクソゲーだよとばらしているわけです。
私自身もそうですが、ネタバレしたら映画やドラマへの興味が薄れます。
その効果に期待しているのです。

皆で本当に楽しい魂の次の進化に進もうではありませんか。
古事記を読んだら、次は竹内文書がお薦めです。
大切な事は沢山ありますが、順を追って説明します。

まず天孫降臨する前、地球にやってくる前から話が始まっている事。
地球が起源ではない。これが一番大切です。

天孫降臨した場所は日本であり、その子孫が世界中に散らばり、五色人の祖先となった事。
そこから菊花紋が生まれ、方位が生まれ、スメラミコトの紋章になった事。

太古は文明が現在よりも発展していて、あめのうきふね、つまりUFOで世界中を巡行していました。

毎年五色人いわゆる各先住民の代表が、スメラミコトに今年の指針を片足の立て膝を立てた姿勢で報告をしていました。
だんだん激しい天変地異が起きてきて、それが行えなくなり、代わりに五色人の面を飾り、代用して儀式をするようになりました。

過去に六度、天変地異があった事。

現在の天皇家の先祖は、イザナギ、イザナミであり、大洪水後に今の文明を築いた。
つまりノアの大洪水後の文明であるということ。
つまりシュメールとここでつながってきます。

後重要なのは、神界の仕組みです。
これについてはyoutubeで私のアップした動画、竹内文書における神界の仕組みをご覧になってください。
大事なのは、古事記の造化三神のところで言いましたが、一番上は姿形がない隠身かくりみ、であること。
次は形はあるが光はない、かごりみであること。

ここまでは、あとで出てくるカタカムナでいう潜象界です。
こちらが実在の世界です。

我々が体験している三次元、四次元から高次元迄は光でできている世界です。
ここは輝身かがりみ、です。
前回迄で説明したルシファーが陰陽の無限循環のエネルギーを利用して潜象界を真似て作った世界、真如の世界です。
物質つまりニュートン力学と、波動つまり量子力学という相反する性質のものを光というものに持たせる事により可能としたルシファーの手腕は素晴らしいの一言です。

この仕組みを仮想現実の世界でどう実現するか、まさにAIのお手並み拝見と言ったところです。