まずは古事記。まず初めに古事記を読みましょう。日本人でスピリチュアルに興味をお持ちの方で、古事記って何?という方はいないでしょう。それほどポピュラーです。特に造化三神は覚えてください。アメノミナカヌシ、タカミムスビ、カミムスビは覚えてください。これらの神様は身を隠したと言うのが大切です。後は天孫降臨。天つまり地球ではなく、宇宙からやってきたというのが重要です。あ後、淡路島が一番最初に作られたということ。これは全く新しい文明、コミュニティ作りを何故淡路島でしているかが、理解できます。
お知らせコロナウィルスが、流行の兆しを見せている諸般の事情を考慮して、3月末迄はセッションの形態をline、メッセンジャー、Skypeに限らせていただきます。尚、対面と遠隔ではセッション内容に差はありません。まだ覚醒してない生徒の皆さん、ヤンガス迄連絡してくださいませ。
魂の仕組みとは?ここまでで、神の世界に似せた世界を陰陽の無限循環エネルギーを利用して作成したことは、ご理解いただけたと思います。では魂の仕組みとは、一体どうなっているのでしょうか?実はこの問題を解くにあたり、数字の難 問を解く手法が役に立ちます。今まで証明された事を、いろいろ使うのです。魂の仕組みを解き明かすのには、偽書とされてきた、古文書を使用します。とりわけカタカムナ、ヲシテ、竹内文書、古事記を使用します。これらに実は解答が書いてあるのです。かなり長くなりますが、その仕組みを説明していきたいと思います。