これまで述べてきたカタカムナとホツマツタエで理解できます。
何の分離もないワンネスの宇宙意識をアマタマ天球と言います。
それを細かく分離していき、一番小さい単位をタマノオと言います(アメ)。
アマタマとタマノオは、マクロとミクロの関係ですがカタカムナの相似象の仕組みにより、ミクロのタマノオの中に、マクロのアマタマの情報方全て入っているのです。
アマタマから分離したタマノオは、右回転で高次元から3次元へと降下して、母親の子宮の受精後3ヵ月の肉体(シイ)の松果体に入ります。
この仕組みを魂と呼ぶようになりました。