あー緊張するうー
毎年緊張で倒れる人いるんだそーな。
そわそわしすぎて倒れそう。
それにしても看護学校って人間関係なくして通えない場所だと改めて感じてます。
先生からの伝達事項が細かいしたくさんあるし口頭も多いしでメモしても記憶が不安なこと多々あり。
社会人の仲良いこ10人くらいのLINEのグループで、毎日不安なこと共有し合ってます。
たまには下ネタ話したり。やっぱ年季入ってると人間おもしろい。
さてがんばりまふ
iPhoneからの投稿
明日から学校だーーー
私が入学する学校は事前課題などもなく、入学前に登校するよーなこともなかったので、明日がガチで初登校。
今日はニートさいごの日だったから色々やりたいことあったんだけど、なにやら朝からさみーし雨降ってるしで、彼氏を駅まで車で送り帰って二度寝しうだうだ昼過ぎまで寝ました。
車で送るのすら面倒なほどに眠かったんだけど、これからは平日は学校で休みがカレンダー通りの彼氏と全く同じになるので(なんだか嬉しいやら若干うっとおしいやら(多分向こうも)複雑だ)、送るのは今日が最後なんだなーと思い感慨深くなり、まー雨も降ってるしで送ってってやりました。
明日から、早寝早起き―はまあ社会人のときもしてたからいいけど、100分?の講義、予習・復習、そして節約生活・・・
頑張れるのか私。
仕事辞めてから実家で家事手伝いしてる二か月間、時間があったからゆーのもあるけどなんかどーしても不安が絶えなかった。私生活でちかしい人の不幸をはじめ色々あったからというのもあるが。
「はあ、マリッジブルーもこんな感じなのかな~、覚悟して意を決したことでも直前になるとこんなふうに不安になるのかなあ」など挙式間近の花嫁とゆーかけ離れた存在に謎に共感した気になりながら落ち込んで泣いたりしてました。
挙式間近の花嫁さんたちよ、ごめんなさい、そして幸せになってください。
関係のない私は個人的に頑張ります。
前の職場(訪問入浴)は、何かの学校行きながら働いている人が結構いて、刺激をもらっていたんだけども、この前その人たちと飲んで話していたとき、学校行きながら働いてる先輩のひとりが「自分しか信じてない」って言ってたんですよね。
「自分しか信じてない」・・・
?
私は・・・
「自分だけは信じられない」とか?
ひどすぎる
二年くらい前に看護学校に進学したいって親に言ったとき、お前にできるのかって本当に真剣に(反対ではなかったけど)大丈夫なのかって問いただされる日々が続き、それなりの喧嘩も交え、とにかく説得するのに長期間を要したんだけど、自分で自分を信じられないんだから、そりゃ~人に信じてもらえるはずないわw
今まで本当ちゃらんぽらんに生きてたしな
器用貧乏としたたかな性格のおかげで、特に社会生活や人間関係などでも悩むこともなく。
それなりに毎日頑張って生きてたつもりだけど、今振り返ってみると、好きなこと、やりたいこと、楽しいこと、楽なことしか本当ーーーーにしてなかった気がする。
大きな壁を乗り越えようとしたこともないし、だから挫折を味わったこともない。
人に頼るのも、それに逃げるのも、本当に得意だしね・・・
くそですよ本当
だからこそ、今度こそは本当に頑張る。
生涯のお仕事にしたいから、この三年間頑張ればチャラにしてやるぞ、過去の自分よ。チャラにしてやるから精一杯頑張るんだよ、明日からの自分よ。
そして学校ちゃんと納得行くような成績で卒業して、看護師になって仕事してる中で大きな壁にぶちあたっても「私なら大丈夫」って、そんなふーに自分を信じて頑張れるような、自分に自信を持てるような人になりたいな。
とりあえずは最低限
「明日の自分は信じてやる」
という長距離走方式で、頑張ります。
天気が極端に悪い休日が好きです。
(どーーーしても外に出なきゃいけない用事があるときを除く)
こんな日には、家でこうしてPCに向かいながらyoutubeや音楽サイトでなんかいい音楽との出会いを求めて何時間もさまようのが好きです。酒飲みながらだと尚楽し(さすがにこんな早くから飲まないけど)。
私流されやすいせいか、音楽に気持ちやモチベーションを異様に左右されてしまう性なので、聴く音楽いつも慎重にえらびます。
音楽はわりかし何でも(ファンキーモンキーベイベーズみたいな感じを除く)幅広く聞くんだけど、ジャンル問わず壮大な世界観を持つものに惹かれる傾向にあるようです。
最近特に好きなのはなんか欧米・北欧のポストロック、ポストクラシカルな感じ。
Team me
(ちーむみー/ノルウェー)
「With My Hands Covering Both My Eyes」
http://www.youtube.com/watch?v=PI2GauQ1eiU
「Show me」
http://www.youtube.com/watch?v=kxyWT-FY9vE
全曲共通して空中浮遊的なリアルじゃない感。なんか、楽しいおばけがいるぞーーて感じ。キャッチーで聴きやすいところも好き。
去年ライブにも行ったんだけどものすごく良かった。今年も6月に来日決まってるし絶対行く。学校の行事とかないといいな…
Einar Stray
(あいなるすとれい/ノルウェー)
「Chiarscuro」
http://www.youtube.com/watch?v=yDNoPtCvMZM
「We were the core seeds」※ライブ
http://www.youtube.com/watch?v=dz2WW9GHbC0
繊細でほの暗い独特の旋律と壮大な世界観が心の奥底にある目をつぶりたいところをむき出しにしてくるかんじ。
この世界に実際にある(よくない意味で)ものだけど多くの人がないものと思って平和に暮らしてるものというかんじ。そんな深い精神に迫ってきてくれるようなかんじ。
Chapelier Fou
(しゃぷりえふー/フランス)
「Luggage」
http://www.youtube.com/watch?v=1oifEEOGtSA
地元のタワレコのニカコーナーのすみーっこで「弦楽とエレクトロニカの融合!」と手書きの帯でセールされてて『613』てアルバムをジャケ買いし、ここからポストクラシカルにどっぷりと浸かったんだ、そうだ。確か二年くらい前。なつかしい。
すごい胸に刺さってただただ衝撃という印象しかない。新境地を開いてくれたフーさん。
でもそのアルバム以外EPがほとんどだからほとんど音源もってない(ないがしろにしてしまいそうでEPになかなか手を出せないだめな音楽ファン…)。
でも北欧のアーティストって曲名や歌詞どころか名前も読めない始末。かなしい。
せめて国内版のライナーノーツがあると幸せという生活を送っております。
みんなどうやって知識を深めているんだ?謎。。
ブロガーの方々いいのあったらおしえてください。
音楽聴くときって一人きりでどっぷり浸りたいタイプだから、ライブってあんまり好きじゃないんだけど(元バンドマン失格)、だからこそライブ行きたいって感情が湧き上がると「あーこのアーティスト、好きなんだなー私」と思う。
6月のTeam meたのしみだなー
いつか好きなアーティストの母国に行ってホームの雰囲気のライブに行ってみたいなぁ。
たぶん向こう5年はそんなことする余裕(時間も金も精神的にも)ないけど。
さて、まだまだ雨がやまないので旅を続けます。
CD買いたいようなの見つけたらAmebaにメモしに来よう(^o^)/そうしよう
最近本当に暖かいね~
このくらいの気温が一番好きだな~@栃木(地元)
米農家の我が家は、このくらいの時期になると、GWの田植えに向けて色々わたわたとじゅんびがはじまります。現役のじいちゃん(85歳)も、種の世話や土の世話など多忙に過ごしております。
ばあちゃんも、これからみんなもっとばたばた忙しくなるのに、今年は病床にいるため庭や畑の草むしりができていないのでそわそわ気味。
「そわそわ」て簡単に言うけど、何十年もの間、毎日毎日まいーーーーーにち畑仕事をしていて、それが日課(どころの話ではない)だったばあちゃんの気持ちは、私たちが思うより、どう大きいのかわからないけどとにかく想像以上のものだと思う。
それを何ても言わず、嘆くでもなく悲しむでもなく、何でもなく当たり前に受け入れてにこにこ過ごしてるばあちゃんてすごいなーと思います。そわそわはしているとはいえ。
私だったら今(何十年も生きてないにも関わらずそれでも)、毎日日課だった当たり前の日常を取り上げられたらどんなに毎日、どんなに嘆くだろう。想像しただけでも、本当自分が弱い人間だなーと思います。
でもばあちゃんは、今までの日常が取り上げられたうえ余命宣告されてるにも関わらず、「孫だちに世話してもらえて幸せだ☆」とか「みんなに愛されてたいしたもんだ☆」とか前向きに捉えらることができてすごいなーと思う。
これから学生になって必死に勉強したり節約したり、周りの同世代の人たちと自分を比べて落ち込んだり(するんですだめな私は)、そんな日常のほかにも思わぬ落ち込む出来事だってこの先たくさんあると思う。大人なんだから。
でも、いろんなことがあっても、当たり前かのように受け入れて前向きに頑張れるような人になりたいな
ばあちゃんみたいに
なりたいでーーーーーす!!
※
ちなみに
「でーーーーーす!」はばあの口癖で今、姉妹間で流行っている語尾
使用例
姉妹「痛いところないですかー?」
ばあ「ないでーーーーす!」
そうそう
今日は二週間に一度のばあちゃんの診療日でした。
といっても、ありがたく在宅ホスピスなので、おうちにいながら先生たちが来るのをまつ一日。
先生「初めて伺ったのは昨年末でしたよね。そのときからしたら信じられないくらいお元気ですね~」
ばあ「おかげさまで。最近もうあったかいから、外でくさむしりでもしようかと思ってるんですよ!」
私「でもあんまり長時間外にいないほうがいいですよね?」
妹「何時間くらいならOKとかあるんですか?」
先生「いや~、止めてもきかないでしょうから(笑)、無理ない程度にどうぞ!」
本当に在宅ホスピスってすごいなって、その一言でしか表現できないほどすごい。
その先生にお願いしてからというもの、魔法みたいにばあちゃん元気になって今に至る。
ばあちゃんのQOLは先生がたのおかげでもう、本当にあがっていると思います。
毎日「ばあちゃん幸せ」って言ってるもん。
今こうして改めて、ブログに書くなどしなければ、終末期っていうこと忘れるくらい。
本当に忘れてたwみんな、忘れてる気がする…それくらい元気です。
入院してるときと比べたらもう、それはもう、こうして言葉では表現できないくらいの違いです。
今日先生たち帰るとき、来週末には東京の家に戻ること、再来週には学校の入学式があってそれからは平日学校だからもう、お目にかかるのはなかなかないことを話して、色々学ばせていただきましたとお礼を言いました。
本当に色々勉強させていただきました。
私今現在、将来的には訪問看護に関するお仕事がしたいなーーと思ってるんですが、自分にとって一番身近な実家の家族というところで、先生がたがしてくれたことによってこれだけ良い変化があったことは一生忘れません!忘れられません。
これからもばあをよろしくお願いします。
はー長文書いてたら疲れた。またあした。
社会人入学する学生にとって悩みの種であろう、カネ。
資金源は貯金、奨学金、そして勉強と並行してバイト…
どれくらいの人がバイトするんだろう??(>_<)
個人的に、学費をはじめ生活のこともあるしせめて一年生のうちだけは続けるつもりだったんだけど、続けるのは辞めることにしました。
今ある貯金と、二年生からは奨学金(もらえるよね…?まだ何もわからないので不安…)もらおうとしてるので何とかなるけど、一年生のうちの生活費が足りなそうなので続けたかったんだけど。
続けるの断念しました。
というのも
なにげなく「一年生のうちはバイト続ける~」と看護師の母に言ったら、
母「一年生のうちは実習こそ少ないけどテストいーーーっぱいあるよ」
母「今までみたくその場しのぎでなあなあにやり過ごしたら(ひどいけど事実w)、返せない量のツケがいーーっぱいまわってくるよ」
母「ただでさえ最近忘れっぽいんだから現役の子たちに置おいてかれるよ!予習復習毎日しなさらい」
などなど、一言で言うと「看護学校なめんな」と説得され、バイトするの怖くなったw
そして両親から改めて「お金が足りなくなったら卒業する30歳まで!!援助するから」と言ってもらい、いざというときは甘えさせていただくことにしました。
27歳にしてこんなこと親に言わせるなんて、なんて娘なのだ…
私が30歳になったら両親(同い年)定年間近だよ…!!
定年まで子供のお金の面倒見なきゃいけない親なんてかわいそうすぎるよーー!!
もちろん可能な限りは援助なく卒業できればと思っております。
看護師になったら絶対今まで以上に親孝行するからね!!!(泣)
それと、生活費のことは同居している彼が少し援助してくれることになっているので、
母「アルバイトする時間があるなら、家事をきちんとやって○○くんにおいしいご飯作ってあげなさい」
私「…はいっ!!」
ので、学生だけど主婦業も一生懸命頑張ります。
こんなに恵まれた環境で、自分の希望で新しいことを始めさせてもらうんだから、必死に勉強頑張らなきゃ。
大親友の酒とも付き合い方を考えねば…
酒「そんなこと、言わないでよお~~;;」
っていう心の声が聞こえてくるけど、酒よ、今までひどすぎただけで普通に戻すだけだ。
今日の夕ご飯はもんじゃ焼きでーーーーーす\(^o^)/
缶ビールたくさん飲みまーーーーーーーす\(^o^)/
※まだ入学前ですから