部活動と保護者会 | 天童一中1年女子生徒は何故命の終わりを決断したのか

天童一中1年女子生徒は何故命の終わりを決断したのか

心の中は 自分にも 誰にも見えない

気が付いたら 心も 身体にも 冷たい風が吹いている

あなたの心に 何かが起きていたのですね

笑顔にかくされた学校での悲しい出来事が

少女のすべてを奪ったのかもしれない

娘の中学の部活動の部長は
保護者会会長の子供が部長になる
保護者会の会長は歴代知る限り媚びた勝者か仲良しさんが新会長になる。
入学後の初めての保護者会出席時に当時の女性顧問の挨拶は「テニスの経験ありません」だった。顧問のテニス経験に反論は無いが新入部員達の多くが部活動中に顧問不在なので道具や持ち物などを質問出来ない(先輩に聞きにくい雰囲気)といった話を聞いていたので素朴な質問をした。すると役員保護者から「◯◯先生には顧問になっていただいているのです」と余計な話をするなのオーラを放たれた。その異様な光景にPTA社会を感じながらも新たな保護者会長がいつの間にか決定し当然会長の子供が部長になりました。その頃から執拗な部員いじめが始まりお気に入りグループなるものを密かに作った。先輩学年まで10人足らずの部が娘の時は24人と多く部長に気に入られないと練習参加さえ出来ない嫌がらせを受けていた。顧問に相談しようも先回りする部長と会長から大嘘つきの報告が伝わりお気に入りに入れなかった10人がいつも辛い思いをしていた。
同学年の一人が部長引退後に自分が部長になる目標に10人の行動ちょっとした愚痴まで告げ口するようになった。
コートに顧問不在の部は部長のやりたい放題と何かあればその母親会長にまで嫌がらせされるイビツな部に進化し
度重なる小さな問題を繰り返し起こすようになりました。
ー続くー