手も足も出にくい | 天童一中1年女子生徒は何故命の終わりを決断したのか

天童一中1年女子生徒は何故命の終わりを決断したのか

心の中は 自分にも 誰にも見えない

気が付いたら 心も 身体にも 冷たい風が吹いている

あなたの心に 何かが起きていたのですね

笑顔にかくされた学校での悲しい出来事が

少女のすべてを奪ったのかもしれない

時系列からすると夏休みが終わった頃からなのでしょうが

現在、我が子が巻き込まれている

明らかに行動に移されて10日程になる
担任であり顧問の理不尽な対応から夏休み後から少々学校生活が支障になり、遅刻早退しながらの登校になっていました。

そんな状態でも登校していた娘の上履きが無くなったのが一週間程前
その時は、自分で探してゴミ箱で見つけた。翌日は中間テストなので通常に登校し
たのですが上履きは指定の場所にあったが上履きの中が燃やされていた。
さすがに怖くなり担任に話し、上履きを友達から借りて過ごしての下校。
この時になって私に話してくれた。
学校から当然何らかの連絡があるだろうと待っていましたが何もないままでした。

友達から借りていては困るだろうと思い
娘に上履き購入の話をしたところ「要らない」「何故このような事で上履きを買わなければいけないの❓」「私が悪いの❓」「友達に迷惑をかけるから買うのなら学校のスリッパでいい❗️❗️」と怒ってしまう。「そっとして❗️」この言葉で様子を見ようとしたのですが案の定、翌日も上履きが消えていた。

土曜日は公開学校でしたが娘は登校出来なくなった。