癸 丙 丁 甲
巳 辰 丑 寅
丙の丑月生まれ
丙の冬月生まれは地支に巳午未を持つこと
丙X丁の劫財が弱性のときには役立ちませんが
あって害になることはありません。
ニュージーランドオークランドからのメール鑑定でした
現在会計士の資格単位の取得のため会計士として就活してる
職場はニュージーランドを希望してる
三年の経過のち独立していくこと大丈夫か
目標
専門知識をいかして多くのクライアントから信頼されたい
仕事を通して豊かな人間性も向上させたい
両親に対しても恩返しをしたい
健康面
皮膚病の難病を認定されている
鱗のようにぼろぼろ落ちて全身で汚いから外に出て友達とは縁遠かった
回復の見込みはあるのか
恋愛運
病気のこともあり失恋を数回してしてます
結婚生活は望みませんが、この先パートナーとの縁を見てください
メール鑑定のいいとこははっきりと質問があるので占断しやすい
対面は占ってください!! どんな件でしょう?
彼の気持ち・・・・
転職できますか??
人間関係??ほとんど愚痴・・でも愚痴でもよく聞くと・・
愚痴の中に開運星をみつかる~~
こうゆう相談者さんは心の並べ方、重ね方、広げ方を伝えると?
あぁ~そうだったと理解してくれる
この命の方を身中判断された占士がいたらしい~
恋愛に消極的と思ってるひとが~
皮膚病の病と闘ってる人が?・身中とな!
他の推命占士に鑑定してもらった時~木が多いから、皮膚病という占断らしい??
どこが多いのよ?? 多い少ないという判断はそんな使い方違うじゃん
数の多い少ない作用と通根しての生剋と作用と なにがどんな風にちがうのか?
推命はこの辺かんちがいするのよ・・・
私も流派事 全部理解度がちがう ちゃんぽん論なのよ~一貫していかない
推命という物差しに種類あることわからないから~~ムズイということになる
流派の大過不及論だけ聞いてきて~暗記してきて、命の占断やるわけよ
病気になるにはその命の精神面を深く理解もしないで占断するか
本当に鑑定力に浅すぎ・・病占はそんな簡単にいうもんじゃないよ・・・
だから~漢方論を15年以上学んでる 新理論があれば参加してる学んでる
そもそも!! 五行の病気の部位 木は肝臓とか? 火は心臓とか~
これって、江戸時代の杉田玄白が誤訳で作ったもので~
漢方講座で正しい資料をもらった~
それでも世間はこれで理解してるのだから~ これでいいでしょ~![]()
私の教室ではこの漢方資料で説明してる 良くあてはまる
私なら~丑と辰で内臓バランスが悪いという見立てをする
丑は水と金 金は重金属 金は解毒の作用を起こす
辰も内臓 内臓作用に負担かかってるゆえに血流が悪い
血流悪ければ~末梢神経、毛細血管に血のめぐりあわせ悪いことわかる
解決策は腹にホカロン、腹巻 毛細血管は指先のマッサージ
ふくらはぎのマッサージ なんでもいい!なにか一つやればいい
できるだけ、夏の季節火運を取り込んでおく
時柱の癸は以外にも気分、精神を落ち込ませる~
この甲はなくてはならない星、それがどうやって多くなったり少なくなったり??
木は水分を吸収する力は抜群だったとブログしてます。
この命は元命式の病よりも大運の力で回復する命とだと占断したい
巳午未がやってくる比肩劫財運は~独立運もうまくいくことでしょ~
さらに弟とともに私の事業のサポートさせていこうと思ってるらしい~
大丈夫でしょ~丁=劫財 あっても害がないでしょ~
丙の隣の丁は昼行燈~目立たないけれど~
注意喚起には役立つ 丁=警告灯 あってあるじゃん 絵画法
丁が役立つときは夏月の運勢になるのだから、庚 甲発動してくるわけでしょ
弟さんはそんな時期に、注意喚起で役立つ
会計のミスを見せて税務署の審査なんなく通ること伝えればいいよ
結婚はあきらめてるといってますが~
ちゃんと大運にやってきてますから~できること伝えました 食傷ではないですから
年運の年巡りとともに~会計のお仕事から伴侶が見つかるはずと・・・
鑑定して数か月後に伴侶となる人のお付き合いを始めたらしい~
命占推命
絵画法