勉強推命例題と実践命の違い
丁 甲 甲 癸
卯 寅 寅 卯・・・勉強①
庚 乙 甲 癸
辰 卯 寅 酉・・・実践②
木星の身旺ですね
①はかなりのエゴイスト、この命に丁は欠かさざる星
だから、四柱でないと間違い犯す・・・そんなことはない
対面鑑定すればこの丁の発言を知ればわかるはず~
この丁は通根してない故~食傷親切の星
自分ではわかっているけれど~ちゅうちょしてしまう鈍さ
身旺のくせに損得勘定、人から良く思われたい馬鹿にされたらとか
しょうもないことで迷う・・・ならば食傷資格、技芸の星を取得して
人様から習いを通じて頭を下げることを覚えるほうが
よっぽど、好かれる 木は仁 愛を求めるほうが好かれる
運勢向上へとつながるのではないか
②には年柱から~時柱まで官星が連なる~
この官星が運勢の人生の課題
乙、木星の自由を制限していく作用
けれど~この官星によって理性や道徳心や世間体に対して
いい意味のブレーキが利く
卯辰寅は甲乙が通根できる、この酉は寅をかなり痛めてる
月支の寅が弱いが、卯辰の合によって支えられてる
甲の籐羅運は注意して看ていこう決して助けになる星にはならない
古書には助けられるとしてるが・・実践ではそうはならない~
乙の三比のめいで身弱で水旺の命が独立
IT の会社を立ち上げた~助けになったのは三比友人知人が乙の手先の良さに
システム発想がまねできない才能を乙比肩が導いてくれたと~
乙比肩は絡みつかれて厄介になる運勢、ならない!
そういう場合もあるけれど、そうならないも陰陽論にあるではないか
なぜならないか、検証研究した
十干には固有の才能を有してこれを優先することで
運勢、運命変更が可能であると理解した~
皆さんもよくよく十干性情、流派論に騙されず~
才能を観察してご自身の看たてを向上させてほしい
この命を観た時、実践のスケールに実感した
古書、原書、流派論を超えたところに実践論があること実感した
実践の観たててそれなりに出版しようか?![]()
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②には愛知(木、水)に住んで、役者になりたい なれるか?
役者の星は丁 文化芸術の星 食傷がなければ自ら漏らす作用作る
役者の作業は自分の感性を漏らす 表現作業~
皆さんはどんな判断活断でアドバイス鑑定をしましょうや?
命の方は嫉妬深いゆえ、治したいと・・・
命の通りに発動してますよね~
芸能系、芸術系は嫉妬深い性格が強い人の集まり
むしろ、この性格なくて仕事はもらえないのでは?
この酉の作用性情とみられるのではないか、庚ある時には甲、丁でしたね
十干セット星でこの命の心情心理から未来の役者の道の成敗がわかるのでは~
あとは大運の流れを加えれば~この命の行方が分かる
これらは十干の景色性情論を構築した
命占推命
絵画法