昨年 引っ越しして 一年
更に、 アキレス腱の手術をして 一年
自分の体の動きを観察して なぜ?検証していた
物理的な現象から言えば~
体のバランスを欠いていた
スピリチャルでいえば体の左は先祖からのシグナル
お袋の墓じまいどうする?
姉に相談したら、いろいろ調べてみて・・・
どんな手づ付きをするものか?調べた?
その一年後、姉もリンパ癌 不思議なことが起こるもんだ
高濃度ビタミンCによって余命三か月が消えた
私もリハビリを熱心にかよって、走れるまでに快復
昔、お教室通ってるころ墓参りを3年もしないと何かしの けが似合うと
それを信じて、よく通っていた、なのに関係なかった
通ったから助かるものではないこと~いろいろと・・振り返りよくわかった
〇〇ができて本当に救われた、感謝とつぶやくだけでいいみたい
墓参りはやりたいからやると決めてる~それでいい
家内も5月転職を希望して面接を行った
合格を得た~しかし職場の女子リーダーが懇願
天職を踏みとどまった~
すると家内の父が肺がんの診断になった~
もしも転職して居たらなら、付き添い休暇はできず
父親とのコミュケーションもなかった、
人生で親との深い話の時間が与えられたということか
数回の検査入院の結果~肺の影は消えていた・・何を知らせたのか?
やはり、唯物論では語られない~世界の力が働くものと実感してた
古書の論に官殺混雑 官星旺過の命の女性とか
8割が男性との縁(愛情問題)でしくじると・・
残り二割は条件付きでこの現象が作用しないと・・
この条件付きの論もダサい!
10人観て8人はその現象、なるほそ
じゃ?100人鑑定して80人か1000なら800人男さんとの現象起こすのか?
おかしいな??? 占いが統計論では成り立たない~
少ない資料を集めて主観論による統計論で そんな統計論は存在しない
流派の師匠が自分の論調を正当化するための論で実践とはかけ離れてるもの
運勢の不幸の命を見つけて統計を取って~
どうにもならないという結論の命式集 占いはいつも不幸を見つけ出すばかり
私は才能をを生かす鑑定してる、この命が人格性格論ぶっこいても!
相談者には聞く耳持たない、説教、教訓占いになる、これはやらない
才能が世に出せば、人は集まる~集まれば財がついてくる
官星旺過の命は不幸にはならない~いい指導者が顕れ導いてくれるもの
統計数字によらず、そういう傾向もある、そうでないこともある
その割合は占士の実践統計資料が一番~正当性が高いものだとおもう
私は食傷で子供星としてない
十二支の星でほとんど当てている、
十二支は三つ生剋、合冲でみて研究してる
するといろんな心情がつかめた
相性も日支の合で結婚相手とはしない~
この相手なら、人生の苦難に助けてくれるパートナー
財も増えていくよ、生活も困窮しない相手よ
応用すれば~この会社用神星、辞めないで相性の人見つけて!
十干セット星のアイテム教えて、
成績を上げてハワイ旅行に二回も行けたと・・
私は弦楽四重奏の音色から~大運、年運、八字
大運がチェロ、年運がビオラ、バイオリンは日干、地支 四重奏に喩えられる
女性が妊娠しやすい時期は大運によって支配されていて、時柱星ではないのです
大運干の景色によって支配されて、十干セット星が悪作用のときは必ず10年ある
だれでも10年ある、しかし年運に助けらたりして賞味三年が一番つらい時期
もっと言えば一年半がつらい時期ここを乗り越えれば大きな開運が待ってるもの
10年とすべてがつらいのもではなくこの時期に地味に生きることでいいとおもう
趣味とか友人とか、旅行とか開運への準備をすること
悪作用が抜け出すと努力したことが何倍にも戻ってくるものよ
推命のものさしの使い方が自分の使い方みてみよう
通変でなんでもかんでも推命すると混乱するから私は採用してない
五行は心情心理、通変は起こす事象心理、十干は性情と事象景色
五行X通変 五行X十干、 十干と通変事象 十二支はこれらを動かす
運勢の心情エンジン
皆さんも自分の物差しを確認してみよう~~
命占推命
絵画法