命式集の編纂で時間がかかってます
役立ちそうな命式のみピックアップして
さらなる論の展開に加筆を加えて、より詳しく説明してる
先の癸の命も命式を読み込むための
より心情心理を詳しく、必要な論理の展開と
実践アドバイス鑑定のポイントを作ってます
更に長年の夢の活動を始めてます
易の実践と研究、断易、周易 推命は十干が主体
断易は十二支が主体 旺相休囚の力配分の理論
断易は黄金策をぜひとも読解したいと思っていて
卜筮正宗 台湾本はあるのだが・・読めない
漢字を手掛かりに試みたが 幾度も挫折~
挫折の日々は数知れず~解読本がやっと出てきた
私の習った断易の先生のお弟子さんが出版された
私は歌丸先生の占いの観たてがしっくりくるので
使わせてもらってる~
駆け出しのころ、推命の迷う星をバッサリ!!捨てろ!
実践鑑定はシンプルな星の取り方が必要
単純化するのではなく~
星の作用の絞り込みを見つけることだと知った
勉強推命はは四柱、三柱と言ってればいいよね・・
実践は六柱、五柱で占断、活断するもの
先の癸命も正官が三つ、癸が正官によって悩まされる、
悩みが晴れる時本当の正官を手に入るということ これが開運
正官三つは偏財化するとか、あほな論に騙されていた
運命を読み取るということはいったい何を理解すること?
運勢とは?力量とか・・・人様の作った言葉に騙されて、
迷い道に入り込んでいた時 巡り合えた本だった
易占を使って 未病占病気の人の役立てたい・・
占いが人の心の救いだけではなく
占いを顕在化で役に立つものと伝えていきたいね 開運へ導いていきたいね
推命講座どこかではじめいよう~
命占推命
絵画法