これは市販本の理論

 

壬 甲 辛 辛

申 辰 丑 亥

これは印授格とします・・・本当か!

金水が旺相する命、印星の力で切り開ける道は何?

そうみたてて、実践観命するほうがいいのでは?

 

甲日の丑月の水旺の命

水が生じて甲生は力不足

辛は甲を剋することは不可能・・なるほそ

厳寒の甲は調候丙が二つぐらい必要・・むずい表現こういう言い方するよね

丙が一つもないゆえ~年支亥から時支の申まで水のが連なってる

時干壬は幇助して、辰は庚を生じて二辛生じ役に立たず・・それは違います

甲は湿木になって、無常無力です

喜神は甲のみ、忌神は火、土、金、水 調候丙なくまったく正気のない命

ダウン症と認定します・・・おいおい言い過ぎだろうにムキー

 

この流派さんも学んだけれど~実践でどんなアドバイスをするのですか

答えられなかったムキームキームキー 推命本をだして、

生徒さん呼び込むためのもの生徒さんムズすぎて、やめていくわさ

 

地支の力で透干の理論を並べる流派さんで~

それなりの立派な推命辞典もあるけれど~

生徒さんは実践では別の流派さんを活用してました。

 

甲は辰に通根してこの土を逃がさないように、流れ出さないでいる

すなわち、このような命をみて、

ダウン症とかの型式は 意味ない 大運を観れば確実に開運していくでしょう

甲の金水が旺相する命ゆえ~ 流木にならぬか~実践で見極めること

この命の生い立ち、両親の有無、こういう命で保育さん見たこと何度もある

亥は母の星、母性の星ゆえ~

生活環境職業によっても、金水が生かされることあるのよ

 

この流派さんは昭和の土の時代の鑑定慣習理論をもとにしてるのがわかります

私見つけた、八字の干支と同じ干支が三つ並ぶときものすごい力を発揮していく

苦労してきた命がその環境から抜け出す力に代わって財を掴めるようになる

 

この命のように金水が最初からある時は暗黙の内に心がけがあるもので~

無茶な行動をしないものよ 土の職業を選んでいたり~お友達が多かったり

それなりに、自分の弱点を心得てるみたい~

ダウン症とかは、たまたま、その施設で命をみて、判断したに過ぎない

だから、昭和の推命は慣習論、しきたり論、教訓論がはびこっていた

開運はなんも書いてないのよ、 命の判別法で自己満足の論で本が売れればいい

推命本はいくらでも論調があるから~

自分はどんな推命の読み解きをしたいのか

実践で収益上げたい、ゆえにしっかり理論を構築して、

星の並べ方、重ね方、広がりを習得するとか

推命講師で推命の面白さを伝えたいとか、

自分でいったん決めて 推命の見立てを構築必要

私はこの流派やらない~大昔にやめた

 

命占推命

絵画法