観葉植物を育てている

若い時は まったく無頓着

田舎のお袋がたくさんの植木を育てれいた

じゃまだ~といったらだからと言ったら 

たくさんの種類の花が咲くから~と

 

なぜそんなにたくさん植木を用意するのか?

不思議だったが~

今となれば~

官星旺過の命には剋から守るためのものかもしれない

 

ベランダの窓際で外出さずに観葉植物を出さず観察してる

植木鉢のさらに水を入れると三日でなくなる

木が水を吸い上げる力はまさにすごい!

また、まっすぐに伸びようと太陽のほうに向いて伸びる

5月ごと植木鉢、土の入れ替えをした、花屋さんのアドバイス

マンション内の植木もチェーンソーで草刈りをしてる

この季節も草木は剪定してる・・・夏の草木はすぐさま伸びてくる

気にとって夏の金の剋は木の神経を傷めないということ

 

環境を変える植木鉢の土の入れ替えは~引っ越しや、移動 転職

不動産の売却時期とかそのまんま使える

丙の太陽は全天候型の作用を起こすと観てる

 

通根と透干の論も~納得

水を吸収した土は太陽によって導かれるということではない

甲にとって土、水、火は欠かさざるほし

土が少量あればいいという論もあるけれど~

どんな環境の時の土の少量とした論かわからないではないか

例えば不動産会社で働く小規模なのか、大手デベロッパーで働くのか

たくさん土が多いと財星事象心理が起こすからという視点

昭和十干はいつもアバウト・・・だから嫌い!! 

 

水を吸いあげる葉っぱの力は半端ない~

これだぁ透干の事象 通根と透干の違いを観た

透干も通根も同じものという市販本あったけど~同じではないのよ

ならば、陰陽という話もおなじことか?

表千家と裏千家同じお茶の世界でも役割が違う

 

通根は自分の意志力を伸ばす、四柱八字の星を支配する、獲得する

透干は十二支の心情作用が時間をかけて、

生剋、合冲によって一番いい星の組み合わせを求めて

天干の通変事象へ顕れてくると・・・

 

木星がどんな状態になってるか?

土が多い、水が足りない、火が届かない~

そんな景色の四柱八字か~心情心理はどんな事象に出くわすのか?

どんな環境の未来を望んでるのか?

 

先の例題も印星あっても誤解される作用

日干が弱いときは生じるが先とカルチャーで習ったけど

実践では生じられることが本人さんの迷いの星となって判断が鈍くなる

印星が用神にはなり得ないし格なんぞもありえないわさ

でも~いまだに通変扶抑法では一般論で教えてるね

私は作用しない~

 

実践鑑定を極めるため~日々事象研究してます

 

命占推命

絵画法