庚 癸 癸 丙

申 酉 巳 午・・・女命実践

 

壬 癸 庚 甲

戌 亥 午 午・・テキスト例題

 

よく似てますよね

テキスト命式は高命式とします・・ほんとかてへぺろ

癸日生まれの夏月は庚辛壬癸四星を必要とします

 

夏の癸に源泉である庚があり生じます

癸は亥に通根しても午戌の火局半会して水剋火

土剋水、水剋火 亥が弱い 生じる力がたりない 

足りない事象をつかもう

壬は亥に通根します

弱い亥に陽干の水のが流れ込みます

けれど~時柱その力を実感するのにどんな事象通変がおこるの?

 

実践ではこの月干の庚がどんな事象心理を顕してるか?

癸が金生水となるときは印星が発動してくるゆえに

本人さんの五行心情心理を確認することです

 

実践の命は~~~

恋愛結婚を強く望んでます。

なぜ?家庭結婚をのぞむのか?

このポイントを押さえておこう。

この命は 不倫をしてます

不倫を抜け出したいと願ってます

一人で頑張って生きてきたと・・・

時柱の庚は効いてないということ

この巳は金にも火にも味方する 

どっちが優先するの???

彼女は同窓会 同級生と意気投合した~

彼との縁はあるのか?

 

癸は比肩を先に求めてるではない・・・

時柱あっても、なくても星の生剋の

優先は決まってるということではないか

癸 源泉あっても水を先に求めたといこと

月干の通変事象から読み解くとよくあたるね

巳の事象心理をつかんでおくこといい 

どの柱につくかによって生剋の作用優先がわかる、

わかればその価値観、思考がつかめる 未来の事象が読めえる

 

日干と月干の事象心理

日干と月支の強弱心理

表にしておくとわかりやすい・・

十干と五行の組み合わせ作用必要

 

命占推命

絵画法