十二支の性情も市販本の著者によって性情心理が違う
先の年支丑の社長さんを観ていこう
〇保守的で信用を重んじる、着実に計画実行する
状況変化に弱いが我慢強い
〇万物がひもでつなぎとめてる状況、まじめであるが融通が利かない
マイペースでチャンスをつかむ
〇紐に由来して縛るという意味から、控えめで内向的自説を譲らない
〇丑は蔵干は 癸、辛、己 情けにもろく、信念をもってことに望む
時間をかけて相手が変わるの辛抱強く待つ・・まさに辛抱の辛があるではないか
私は一番最後の資料を活用してる~
社長さんは狂牛病の時も未来を信じて今できることをこなしたと
丑というのは確かに土地や思考に保守的、慣習的に呪縛されながらも
独自の発想を世に出す、示す力を内包してる、アイディアを持ってる
悪いことは絶対にしないという心情を有してる
数々の十二支の資料から実践で外見の性情と内面の心理をまとめた時期あって
今も簡単な鑑定資料として活用してる~
命占推命
絵画法