有名どころの先生の解説
私なりに理論と実践の立場で論すれば~
甲 丙 甲 癸
午 午 寅 卯
日干丙は、寅午に通イオンします・・・そうだね
二支ある午の丁に通根します。・・確かに!
月支寅は午と火局半します。 そうね
月干甲、時干甲は卯に通根します。
寅は火局半して、火の燃料として漏気し、寅はやや通根には弱い
この弱いという表現推命の用語でアバウトよね・・・
弱い 強い という表現をすっきりしたいもの
午がないならば~従強格としてとる・・・
従格の基本は癸は外格としませんが・・・
二つの条件から、外格とします・・・なるほそ!・・・
こうゆうのが~~判断レッテル論 推命の嫌いなとこ!!!
外格なのか、内格なのか??はっきりしろ!
外格の人の事象行動、内格の事象行動・・・どこで判別するんかぁ~~い
だから~いつまでも畳の泳法論を論じる、実践で人柄見抜けば、すぐわかる
外格の性格運勢はどのような事象となるのか・・
もしも、外角が成立するなら~
内格の事象と どのように違いを出せるのか?
大運で順巡ならば~外格の恵まれるはず・・
しかも、火と木 そのままの人格形成されているはず・・・
ある種のエゴストと読めて~
癸がこの人間を正常にコントロールするはず・・・
ここで 生い立ちの人格形成の経験を積んでいるのがカギになる
どうでしょ~~この癸を求めた、職業、人間関係で悩むなら~
内格として、~内格特有の言葉を発するはず・・・
ここをよく観察しますね・・・
逆行ならば~水、金にめぐるので~どうでしょう
非常に人間的成長をとげるはずと、推察できますが・・・
元命式が水、金の人間関係を作れてるか??
ここですね~ 金水の事象に悩むなら~
内格として判断していく~
この命の癸の事象、生い立ちを確認です・・・
私はしっかりと教育うけて、人への思いやりがあるが・・・
伝えきれない~もどかしさがあると、推察しておきます・・
内格であろうと、外格であろうと、生年月日に干支に変わらず~
散々その違いを求めて研究した、マジなやんだ~~おアホ草!
どっちであろうと~幸せに向かう、心意気は同じ!
生活に恵まれる~外格~心はいつも孤独、内格で逆廻りでも人様への気遣いで悩むもの
実践鑑定で来られるならば~
こんな視点を用意して、理解しておく方が判断が素早く、説得力をもつもの・・・
命占推命
絵画式