出てきた! やっと引っ越しの時にしまい込んだ推命解読資料

改めて、ダサいと感じるけど・・・

当時実践と理論をつなげようと・・悲壮感的に頑張っていた

 

一体運命の何を読もうとしていたのか~いまなら、さらに見える資料

資料作りに一生懸命だった・・少しお役に立てれば幸いです照れ

 

推命理論(原書古書、窮通宝艦からの立場)

五行理論と心理

通変事象と心理

実践鑑定のアドバイスなど説明してました

 

正   比 偏 

財   肩 印

己 甲 甲 壬

巳 子 辰 寅

 

 

この命は辰月 春の命なれど冬の命

冬の命は何を求めるのか~

十干すべての冬の命に求める共通星 事象をつかむ

 

子辰の半会、寅辰の仮の木局半

巳寅の仮の火半局・・・これは年支ー時支はとらない

しかし、心情心理には内面に持っているとしておく、実践で観察してみる

甲は辰に通根できるし、寅にも通根できる

天干に壬あって子辰に通根できる故

子-巳は剋してる

甲甲ー己に干合 起こしてる

何気ない財にまつわる勘違い、油断、度忘れなど 財欲に疎い事象がある

時柱干合は発動はどこまで作用が及ぶのか、実践資料の上書きをする

 

甲は十分な水を用してるゆえに枯れるこはない

冬から春に向かっていく命ゆえに甲の成長と重なる発動力となる

向上心の性格と、周りへの気遣いができる能力をお持ちの方です

経理とか、出納係とか、まじめな性格が疑いに代わるので

転職のきっけけにならぬように心しておきましょう・・・

 

ゆえに水生木となって頭を生かしていく才能と看ておくこと

通変の偏印は変わった考え、ユニークな発想の持ち主

それは年支の教育、家庭の環境が自由にさせてくれた心理が育ってる

宿命事象でが月干 比肩あるときは長女、長男の生まれが多き・・

俗にいう、あんたはお兄ちゃんやから、おねいちゃんやから、我慢しない

 

心理五行では、寅は寅一つでは甲が支えられない~

再び寅が巡るときか、卯来たって、独立運となるのか? 検証されたし

こういう命の方は印星、母なる星と年長者からの

恩恵をもらって出征するのでは・・・

 

甲の寅月から春夏秋冬の解説、十干すべてに解説してます

まだまだ、たくさん書き込んでます

この資料をもとに売り出そうと思案してます照れ

 

絵画法