長年の実践経験の中で命占推命を研究してると・・

推命実践と理論推命の間には乖離が存在がある

このことから脱皮するために理論と実践のハザマで悩んだ

 

原書を読みながら~???

原書古書の独特な言葉や、隠語に悩まされた~

原書古書は著者の恣意があって、必ずしも善意の文章校正ではないと・・

駆け出し10年、実践鑑定5年ぐらいかかったかな~

古書に他郷、他国で発達するという文章あった、

マジ!故郷から離れた場所?田舎なら~東京、都会とか?? 

いやぁ~~違うぞ!! これって、別のことを指してるはずだ!! 

でもどこを指してるのか??だった・・いやらしい人間性の著者だなぁと思った

人様の運命人生を預かる人間が、性格悪!!ムキームキームキームキームキー

それならば!読破してやる。いけるとこまで見破ってやる。

半分は実践、半分は推論、原書の実践力を見破った! 自信がついた

 

教材出版で働いていたから、編集部の仕事もしたから~

活字を世に出したら~訂正きかないと・・厳しきしつけられた、

一言一句構成させられ最終電車で何度も帰った・・

こんな輩が世の中にいたのかと・・・面食らった!

 

命式集でも出鱈目な、ありもしない八字を並べて自分の論理を展開するために本

読者の誠意を小ばかにする推命流派本 

世の中で働けもしない人間がわが身を守るための理論だと知った

 

私の中で相談者の目線に立つためには

心理的ダメージの解決をお手伝いすることしてきた

相談者がなぜ!こんなダメージを引き受けるのか、

なぜいまこんなパートナーを選んだのか

そのことを解き明かせることではないか、常々考えていた

 

そんな思いから~用神作用の効能を検証していった

原書古書 理論、理論から離れて、

一般people論、常識、生活心理など学ぶことにした

命占でどこまで当たるのか、検証に入った

とにかく、理科系の講座を学んだ

心理学も半年理科大の学生たちと学んだ

アンガーマネジメントなる怒りのメカニズムも学んだ

とにかく漢方理論は五行の扱い方に楚を学んだ

 

漢方講座でまなんだ方位の力の体験もした・・・もともと方位は好きくなかった

お水取りとか?お砂取とか?~胡散臭い・・・

けれどいまとなれば~開運のアイテムに仕上げられた、役立つわ照れ

 

理論がわかったからと、相談者に何を伝えるのか?

たくさんの知識を伝えても、相談者の胸には響かず! 

流派からも買った知識はなぁ~んも役立てない

自分はどんな実践鑑定をしたいのか! 忘れてしまう

 

推命の用神選用吉凶星としてしか~理解できない輩がおれは用神知ってる・・

鼻にかけてほかの占者を見下す・・・

嫌らしい人間になりさがってるなぁ~

占いを知ってる、用神を知ってるというだけで~見下すマウントとる

その知識は自分で身に着けてものではないだろう~

どれだけ、実践を繰り返して当たるという確信をつかんだのか?

 

命占は当てるというものではなく、生き方教えるとず流布してる

生き方教えるなら、生き方伝えるなら~何も命占出なくてもいい

仏教哲学、人生哲学を学べばいいはず!

なぜ!!命占推命を選ぶのか?

命占推命には運命、人生の幸せをつかむすべがある

 

つづきは後程・・・

仕事が入ったゆえ

 

絵画式