今日は勉強例題
良命というけれど・・・
甲 甲 壬 庚
子 寅 午 午
夏月の甲うまれ
水が欲する故に水星があるか?
水星あっても源泉の庚あるか?
壬は子に通根できます・・・時支に通根してもね時間がかかりすぎますよ
甲は日支に座して強い・・確かに
でも午寅で火旺になってるじゃん
自分の思い通りにならないときはヒステリックになりやすいから
結婚前か結婚してるのか?確認しておこう
結婚前なら結婚したい気持ちをだすが~本音は遊びたい、
結婚後ならば、いつでも離婚したい~、
壬、庚あるから以外にも理性プライドがブレーキ踏むよね
人間とゆうのはやはり一つのことルーティーンをこなす方が
精神も成長するし願望も叶いやすいという前提を知っておいて
命占例題を看る方が星の発動力が理解しやすい
このような命の見どころは、年干、月干、日干の流れがあること
しかも天干がみな陽干・・・
例えばサードのキャッチ セカンド~ファーストの流れに似てる 資料になりますね
なにがいいのか! 流れに乗ることや、感性でお話しするので~
ある種誤解されるのもあるけれど、チャンスの匂いはかぎ分けるのよ
金生水生木という流れのための説明良命とわざと説明してるみたい
こんな命でいいことなかったよ。
このような命でキャバ嬢さん相談を受けた
甲の夏月庚の作用は金剋木にはならない
金剋木になるための木製の加工ができるか?
家具や調度品になるにはひと夏こして
甲をしっかり乾燥させないとできません・・時間がかかるということね
夏の木は乾燥してるから金剋木となって、骨折、けがが起きやすい・・うそです
夏の木は梅雨の時期にしっかり水分を蓄えて、秋の乾燥の時に備えてます
田舎でお袋に雑草のように伸びた木を切ってくれといわれ、チェーンソー使った
物の数分でチェーンソーは使えなくなった、
繊維と水によって刃が立ちません・・![]()
金生水、金剋木なんぞできません
庚ばれば金生水 金剋木となって木は二重の剋をうけるとかなんちゃら~
ありえない!生じる力に全力してるのに剋の遠い位置まで作用どんだけするのか?
力量といっておいて、おかしいじゃん!
この時夏の金剋木は木は倒せません、伐採できません
9月から3月にかけてです。あたりまえ!
自然界の観察した方が理解しやすい![]()
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庚が水をを吐き出す現象 庚は熱を吸収する力であって金生水になりづらい
庚が水を吐き出すのは夜なのです、温度が下がったときなんです
以前話した乙の三菱冷凍庫の職人、おじさんは東京タワー建設に携わって
昨日確認したボルトがあわない~膨張してること確認した
夕方からの作業に変えて別の作業していたと
夏の庚は温度を下げる役目というけれど正確には蓄える
金生水となるためには壬か癸 癸は戊干合しやすいので
少量の受け皿になって陽干の器にはならない 陰陽の大きさ理解です
なので元命式の解説にを鵜呑みにしないでよくよく鑑定ノートと比較しおこう
絵画式