推命は自然界のリズムに合わせて
人生運航する方が合理的と古書にある
たしかにね・・・
これって昭和の思考、価値観とおもう
今どき自然のリズムが成り立つのか?
自然の摂理という論をもって推命論を展開する~
いいだろう! それはそれで・・・
私の中で矛盾があっちこっちにある
昔から調候用神には???
調候用神にも中論を導かないとね
おかしいよね![]()
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今どきの気候や社会現象を見ても土の時代の昭和とは全く違う環境だ
土の時代の気候なら成り立つだろう、価値観はいい大学、いい会社
成り立たないでしょう~日本は30年低成長だったのに!
昭和の鑑定内容も必ず、教訓慰め、気休め占い
占星術ではもうとっくに土の時代は終わってる。
占星術のほうが実感する
調候で6月は午月炎天の月と原書にある・・・
いいだろう。。。
しかし、日本は昔から6月は梅雨の月よ
雨が降って夏の季節を待つ7月は未乾土といわれるけれど、
7月の前半までは梅雨 土に湿り気あるではないか?
調候理論をまとめるために24節気を用いてらしい・・・まじ研究した流派がいて
運勢の何を読み取ろうとしてるか??はなはだ疑問であった
24節気なんか調候なんか使えないだろう!!
そんなこともわからない 騙されて研究しらたしい 人の鑑定できないではないか
カルチャー時代から疑問で質問すると答えられない、こんな流派いらないわ
当時は訳がわからず??
いつも一言コメントしか語らず
詳しい説明はないのよ・・・
どの流派いっても当時は出し惜しみ、はぐらかし!!
ストレスでもういい! 実践繰り返してみようと 心した
調候の6月は梅雨の日本 なぜ火の五行の月になるのか?
それって大陸本の理論と知った
江戸時代の天文学者が大陸本を使って計測したら大恥かいて
よくよく調べたら日本の緯度経度とは違いがあったと・・
だから~大陸本は参考にしても学ばない! 本場の占術とかなんとか、
大陸本の国の価値観を持ちこんでもにほんは 日本!!
戌月についても乾土としてるけれど~
日本は9月の長雨で土は柔らかくなっているのよ
だから、球根を取り出せるほど土は柔らかい
その球根を取り出して、春先に別の土へ植えるのか、
同じ土のところで発芽させるのか・・・
土と球根の関係を調べた
この戌月を乾土と看たてないで実践法則で鑑定したら・・見事成功
四柱八字を鑑定するときは乾土として看たてる法則でいいとおもう
こんな矛盾だらけの調候用神論に辟易してるとき、波木星流さんも同じように
推命は自然科学の論というのは間違ってる・・・私も賛同した
仮想自然論としていた その通りだ!!
実践の法則の自然論とは乖離してること しっくりした![]()
この違いを身中流派の弟子に話すると、
もう流派ではなく宗派になって、癇癪をおこすありさま、![]()
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自然科学なら何度も、何度も現状の論の否定を試みないと真にたどり着かない
壬用神は甲という答えを自信を持っているから~
ここでも、水は方円の器に従うという言葉あるよね方円は戊ではないか?
プールを作るときコンクリートの器ではないか??
甲の木製のぷーるというのは看たことないよ??
ここでも癇癪起こす![]()
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受け売りして流派師匠と同じレベルになったと
勘違いしてプライドのために買ってきた講座料
自分で検証も経験もしないで人様をすぐにへぼ扱い ほかの占い師を見下す
そんな占い講座も見破れないで、人の運命みやぶれるのか??
弟子が弟子なら、師匠も師匠!
実践鑑定の世界と推命理論とには乖離しているもの!
これを認知して、まずは五行の旺衰から見立て行けば~鑑定はできます
さらに進めば五行旺衰と通変事象心理 組合わせればかなり精度増します
開運法に必要なものを求めて10年以上検証に明け暮れた
一番は方位の力によって変わる・・・
広島で看護師をしていて なかなか結婚ができなくってあきらめたと・・
知り合いから北九州でも仕事に呼ばれて、引っ越ししたら出会いがあったと・・・
私も、妊娠できないと医者から言われたけど、
青森に引っ越して嫁ついて、二人の男の子に恵まれたと~
方位だけじゃないのよ、方位のある土地の食べ物、物(バックとか)
本人さんの五行用神によるもの、数字も効力をある
今の時代の情報一日分は江戸時代の10年分に匹敵
昭和の時代は1年分らしい~~
しかも!AIが登場・・すごい便利だ。
知ってることが有利の昭和の価値観
AIの力でそれなりにわかりやすい説明がもらえる
AIにはない!肉声の知識を伝える鑑定を心して
占いを求めてきた相談者に開運のためのコツを伝えること思ってる
絵画式