漢方講座では数々のこと学んだ。

開運するのには何が必要か!

命の中に開運星はあるのか?

あるいは作っていくものか? 

とにかく検証してみた

 

以前!川崎にある マンションに住んでいた。

そこで管理組合なるもの、理事会というものに強制的に参加させられ

わからない世界で七転八倒しながら~マンション改革をした

 

マンション管理、住人管理なるものが門外漢

それでもチャレンジしていった~

ここでの教訓は人生の宝物になった、鑑定判断の礎になった

 

自分を信じることの難しさ、いろんな思いが駆け巡る

こんなことして報われるのだろうか、

報われないときの自分の姿 切なさが目に浮かぶと、

疑念と後悔がうずめく、今前やってきたことへのむなしさ

誰にも相談できない、でも明日を信じて、マンション改革を進めた

なんども! なんども! やめよ~と思いながら、欲望を捨てながら~

今のやれることへを、明日への名誉 信じて信じて 進んだ。

結果成功となりマンション改革の報酬となった。うれしかった

お金には代えられない、信じることへの力をもらった

 

あぁ~こうやって多い星は力になること証明された

灰汁神にはならず、別の経験で灰汁が抜けてること知っておくこと

だから~しょぼいのよ、身中流派の弟子。

先生は簡単な知識なのに知らないのね・・

だって、開運法は来たらシランだって!アホ

知っていることがえらいのは昭和なのよ

時代錯誤の流派の弟子、

流派師匠の大過不及 知っただけじゃん!

こんな人間性が占い鑑定するのよ・・・

お免状300万払って、ほかの流派をダメ出し、へぼ扱いするのよ・・

 

実践鑑定は自己の性格も含めて、人格性格を磨いていくのでは

よその占い師の流派鑑定を批評してもなんも意味ない、

流派のお免状300万で買ってきても全然命式読めない

鑑定ができないのよ。

やらせると推命鑑定とは運命の何を占うらないものか?

わからないのよ

相談者が全然来ない、いつになったら300万を回収できるのだろう? アホ草

実践鑑定で相談者に寄り添えるのか・・その器量を積むことではないか

へぼ扱いの流派、教室へ誘導して、会員にならせるための魂胆よ!

 

そのマンション改革の時、偶然住人の生年月日を看ることができた

なんと!! 面白いことがわかった

施工は山田建設

この建物に集まった住人は 土と木がおおかった山田故~なる細ね

一緒に私の改革に賛同して協力してくれた理事さん

この方は身弱だ! と判別していたが・・・

実際の生年月日は己の夏月身旺だった

えぇ~~これってどう理解する??

いろいろ内輪の話を聞くうちに理解した

また、二行気得格外格もみた~ 

古書でゆうようなことは成り立たなかった

あれは創造論で先人論をまとめたものと、理解した

だから内格で実践をすることにまず特化することにした

 

その経験で身弱にも身旺にもなる、隠れ旺弱があるものと、しった

これは実践でかなり有効に鑑定手法として役立った

 

十干はその姿を環境へ同化させたり、

通根と同じような力を持つこと理解した

 

元命式の星は安定を求めて あるべく力を求めると理解した

通根星が足りなければ、通根事象を求めるし、

無い五行星はその心理五行を求めるし

だから、より一層絵画式がアップしていった

 

絵画式