庚 辛 癸 丁
寅 巳 丑 未・・・女命
この方は、骨が解けていく病
私長生きできますか?
できると答えた、慰めでも何でもない
少しづつでも時間が骨を強くしていくと
職場選び、職業もこの骨を溶かすことを阻止したい
骨が解ける命式はあと二つ看命したことある
一人は占星術の占い師さん彼女が駆け出しのころ知り合って
命式を見せていただいた、生きていけるか悩んでいた
彼氏と別れて、たくさんの涙を絞り出した
大丈夫と判断した
このころから漢方講座に申し込みいれた
満員御礼と聴講できなかった。
ちなみに、庚乙干合=骨が強い。乙庚干合=骨弱い
今回はそれとは関係ないが~
干支の作用、大運、年運の動きによって
骨が溶けること阻止する十二がわかった
時柱で作用はおこさないじゃん
元命式を動かすのは大運、年運と確信した
食べる星がある、これだけでも生きていける
難病を治すことは西洋、体中の力を集めて、悪い部分に排除するのが漢方
辛は水で陶洗を喜びとする、まさに!!
金と水のとき丁あって巳寅未で火旺になって日干を剋ス、
この剋から離れるために、食傷救われる
このかた、あの時代皆がリストラの時代に
派遣から正社員へ採用の道をひらいた
旦那も仕事リストラ、じぶんは高額な医療費まかないきれないと・・・
そこで、骨を溶かす星をつぶすために、職場は日本政策銀行
まさに!金融=金、政策=甲戊
採用されるから、された後の準備をしておくように!伝えた
見事!採用されて、数か月検査の結果がよくなりだしたらしい
その後の相談もあって、星の動きを観察できた、
星の生剋、合冲の作用、優先星の作用をつかんだ・・・
そして漢方理論を求めた
絵画式