私の鑑定法は開運鑑定法、

そのために東京理科大の理系ロジカルを徹底的にマスターしていった

 

漢方理論をお手本に肉体と運命とか、環境と運命とか

 

運命には、人生には一定の吉凶サイクルがあること突き止めて

螺旋階段のような、事象が起こるとノートにまとめていたら

漢方教授にも螺旋的肉体的サイクルがあって、なかなか抜け出せないが

ある地点に来ると、ふぁっとした感性で抜け出す地点があると

太極図のポチっとの場所の感覚

 

数々の流派理論はあれど・・・

15年前から検証を繰り返してた方位の力

習いたてのころ気学と推命と占星術

訳わからなくなったのを覚えてる

 

占星術の嫌味な占者がいて、好きになれなかった

でも今は天変地異の論は抜群と理解してる。

株式マーケットの水星逆行はよく当たる

今月9日は大暴落、さらにまた暴落

昨年4月7日も大暴落当たってる

 

気学と推命なにがどうだというのだ? わからなかった

 

推命本を読み漁っているとき、歌丸先生の本を見つけ

余計な星はバッサリ捨てろ! 目が覚めた。

歌丸先生は断易のかた。断易釈講役立った。

今は絶版になっているけれど~

鴨書店に復刻版が出てる、断易のとらえ方を面白く書いてある

この歌丸先生のお弟子さんに断易を習った

今は亡くなられて、通った日々のノートは宝になってる

 

私的には断易より周易の方が相性がいい

断易の先生たちは、周易の言葉を手掛かりに

とらえる。主観が強いといいたいのだろう

 

確かに! 断易と推命リンクするみたいだけれど・・・

推命は推命、断易は断易なんよ。

易の考え方と推命のとらえ方は別物

ただ、十二支の扱いは学べるかもね

推命の干支を断易のとらえ方で、

当ててた時があって、よく当たった

その時々断易教室に通ってみたが~

しっくりいかなくなってやめた。

 

占いは易をしっかり学ばないと、

命占だけでは食べてはいけない特に東京は!

社長さんとか事業展開、新商品のヒット予測

こういう場面で、タロットだけは、ハズイ! だから両方使う

 

周易の深淵さに改めて惚れたね。

五行易の単純さにちと嫌気をさした

断易の黄金策なんちゃらもあるけれど~

そのうち解読して見せましょう

 

周易は気学方位の力とリンクする故~

開運法には方位の力が必要と悟った

 

開運法は方位、引っ越し場所吉方位見つけると

運勢が変わりだす、私の吉方位は十二支

気学の二黒、五黄とかは使わず、十二支

 

この象意が邪魔で、邪魔で、

なかなか違和感から抜け出せないでいた

 

ニュースで観た。

キトラ古墳、平城京、平安京、方位を使っていた

 

キトラ古墳の天井に天体の星があるではないか、

壁画には、珍獣と呼ばれる動物が描かれてるではないか

四神といわれる動物だ、十二支の専支=卯、午、酉、子

 

方位の力になってくれるのは??

どこから出発させるのか?、この出発点もわかった、

三位一体の場所から方位をとると

抜群の力が飛ぶ!

 

これは寒川神社にかよって秋分、春分の日にお守りかって試した

この秋分、春分は千葉の玉崎神社から寒川、伊勢、出雲へ

太陽の光が一直線になるとき パワー増大。なったわ。

何回も通ったから とんでもないこと起きたわさ 喜びの舞だわ

相談者の力になれるようにギフトかも知れない

 

何十年もわからんやった。方位の力

偶然、地球環境学の教授の講座を聴講した。

わかったは! しっくりした。

地球の核は何んの物質ですか 火ではありません、金属です。

庚は丁で精錬、冷めて加工すれば辛、

お互い磁石のように引き付け会うけれど~

性情心理は、目標願望は別

 

地球の核が金属ならば~方位磁石の針に反応するよね

これですっきりした、ここから開運方位の吉方鳥の検証していった

 

開運は方位の力、占いは開運、

いくら調候まなんでも鑑定料はふぇません

 

調候法も、気象学の教授の2講座聴講した。

今の偏西風の蛇行、なんも役立たない、

昨年蛇行が正常になったけっれど~

科学だ、哲学だ、嘘ばっかり、なんも検証せず

 

確信つかんで、相談者に寄り添って、お話しさせてもらうために

占いの基礎知識習得してます

 

絵画式