丙 乙 甲 庚
子 卯 申 戌
乙日生まれの秋月の理想の命・・・ほんとか!
この命は8月残暑の残る季節・・・確かに。
幸いに甲あって藤羅運になって卯に通根し
日干は強く、子申のうるおいあってこう命式です。・・
乙X甲の関係はよくないです、
特に財にかかわる事象、相続、土地にかかわることは
乙は泣きをみます。なので、通変の財の事象を単独で集めた。
かなり相談者に役立った
さらに、
通根する場所によって日干の強さが違います
ほかの動画でも、日干強い、弱いいうよね
強い、すごく強い・・これしかいわない、何が強いの?
この命は身弱で家庭生活に不安を抱くけれど~
甲に振り回されて決断できず、甲の規律、慣習に妥協しやすい
このような命の実践例題だしましょか
この例題は調候用神を言いたいのでしょうけど・・・
私の実践教室ではやらない・・・
この命のように調候理論は古すぎる
天変地異の時代~穏やかにとか、
陰陽は激しいから~激しさの中間をとりたい流派さんいるけど、
私はやらない、現実観て戦争がおきてるのに?アホ草
時干に丙あるけれど~いつ丙の効能が元命式に届くのか?
日干のそばにあるとな~
例えば25歳の女性なら~年下運は何歳になるのか?
年下、晩年運ではないのか?
晩年運は、ばぁちゃん、じいーちゃんからもらえるということか
いないときは、どうすんの?アホ草
この場合は未来に希望もてる運の力ありますから、望んでるもの
希望のものに年長者から守ってもらえますよ・・・と伝えてみては
でもやはり、職場で誤解されたり、
同調よりも必ず自分の意見をもちましょ
そう伝えて、次の相談に入っていくことよ・・・
元命式は生剋するとき~ものすごく時間がかかるもので
四季を四分活にして調べたことあって~
星が一年ぐらいかけて生じるといデーターを作った
元命式が発動するのは大運、年運の力なんよ
大運干支は元命式にどの柱の干支と生剋起こすかが大事
甲に隣に丙はあるけれど、通根星ないじゃん
通根あればこそ、生剋が生まれ、吉凶が発動し始める
あるだけのほしなんよ・・だから~宿命的につたえておいて
干支で運命の、未来の姿を見せてやればいいのではないか?
元命式と大運、年運の関係の強弱が・
なかなかつかめないでいるとき?
偶然、弦楽器四重奏をきいた・・ひらめいた
四重奏=四柱
四重奏の楽器はバイオリン2つ、ビオラ、チェロ
バイオリン2こは天干地支、ビオラは年運、チェロは大運
耳を澄まして、音を聞いた・・・
なんと!曲をリードしてるのはチェロではないか
そして、そのあとをビオラが追っかける
バイオリンは二つは陰陽を織り交ぜてるではないか
これで確信をつかんだ
この命は年干庚は、子申、申戌で金水が旺相するので
情緒豊かだし、習い事で金楽器やってないか、月干の甲は木琴
人様に対して礼儀もあって、もてなし、サービス精神あるひと
医療系の職業もありですね。
こんな鑑定資料がつくれます。
あとは検証して、修正を付け加えて、命の資料の更新をしましょ
絵画式