干支は運命の何を表しているのか?
長年、求め続けましたね・・・
一定の基準が作れるようになったので~
それぞれの流派の長所、短所を見極めできますね。
用神のとらえ方もまちまちで、
正しいとか間違ってるとは言いません。
私の用神のとらえ方は十干セット星
このセット星が日干に対してどんな作用を起こすのか!
ブッタの講座からも検証した。
例えば甲、乙
甲は己、癸、丙
なんで戊ではだめか?山に木が立っているではないか?
最初の疑問が生まれる・・・
甲ならば~己の方が剋しやすいと・・・
確かにね!
己ではなく辰となることでしょう~
甲己干合起こして、不安定な剋でしょう・・
最初になやんだね・・・
こんな表現ばかりの推命本
しまいには台湾本、大陸本を崇拝するし
いらねぇ~~
日本は日本の生活感から星の並べ方作ってやると・・・
江戸時代の天文学者が大陸本で天体を論を出していたら~
ずれが生じて恥をかいて調べなおしたら、
日本の緯度経度に合わないと見つけた。同じこと!
推命古書本は著者の自己中論なんですよ。。
ほんは正しいと教育で習ってきた
一般peopleにムズイ世界、だから~推命がムズクなるのよ
著者は何を伝えたいのか?そこを解読すると・・
が占鑑定力が増大していった。
初期の頃に悩み苦しんだ
神殺、十二運、蔵干 天干と蔵干の干合
数々の矛盾に悩まされた
推命の読み方を求めて、運命の読み方をもとめて
お教室に通っていたころ
推命は推命じゃないと・・・
易だ! わかった ならば断易通ってみようと・・
神殺、刑、破、害は断易の世界と自覚した
歌丸先生の余計なものは捨ててシンプルに読み込め!!
この言葉にほれた・・・
自分実践鑑定ものさしはなにか?実践でくりかえしてた。
ヤフー掲示板で集まった人たちと
オフ会でいろんな流派の理論を学んだ 有効な作業だった
私は推命干支で運命の未来をうらないうことにした
倍加干合なる本が出回ったいた~
凄く、矛盾を感じた・・・
日干の五行が倍加したからと言って~
未来運命の何に?役立つのか?
倍加五行増えて、わずかな作用であること
それよりも元命式全体の五行の旺衰、強弱、生剋が大事
倍加はではなく隠れ五行として実践でわかった
推命本の中で俗に言われてる論を実践で検証してみて
合理的な判断を下せる様に一貫性を構築した。
わんにゅん講座で推命の本質なんかわかるものではなく
私は実践の読み解きをして必要な資料の活用法を進めてます。
独学系で推命を鑑定をしている人たちに役立つような話していきます。
質問あればどうぞ遠慮なく・・
干支流絵画式