丙 戊 癸 甲
辰 午 酉 寅
戊日に酉月生まれて
地支は午寅の火局半会してます。
この命は午に座して強くさらに
丙あっ良い働きをします。
このような命鑑定しましたが・・
丙あってもいいことなかったです。
やっぱり命式解説ための例題ですねww
土を看たら必ず水の旺相を看ることを心がけてます
必ず金と水の関係を看ることなんです。
この関係でどのくらい生剋するか
金水がブレーキをかける時?なんです
このブレーキを通変事象で理解するとよくわかります。
五気周流のいい命式としてますが~
実践では五気周流はいい人生をしてませんでしたね。
あくまでも古書の説明の命式みたいです
周流は人柄がよいととか習ったけど~
深堀りすれば一つも信念なく、うぬぼれやさん
駆け出しのころ、まじ!考えていたwww
だったら、この命も身中としなければ~
わかってないのですよ・・本を出版できればいいのよww
戊の酉は基本漏気でしょ~
傷官で、どんくさい 酉X午寅なら身中になるはず~
ならないで傷官で身弱じゃないですか~
丙あって、高命式?? 丙は時干にあるわけで~
その作用は、おそいのですよ・・
やっぱり、月干、年干、そして地支の発動をつかむことで
時柱流派さんのでし、3柱でよめない ならば森三中になおう!
古書の作り話の命式です。
実践鑑定してよくよく見破りましょう
流派の命式解説講座、受講しても実際の鑑定ではやくだたない
実力をつけるのは命式研究会で~鑑定資料作りがためになります。
五行数が並べて周流成立という流派もいましたね。
実践数が足りない流派さんでしね。
絵画式