実践鑑定の精度を上げるために・・・
日常で会う人から十干事象をつかんでいった
絵画式で力量の度合いをつかむために
日々資料作りにいそしんだ。描写法とか自然法とか、
誰でもできるもの、しかし、星の強弱力量は計れるないものよ。
それをつかんだの絵画式で人様のこころの度合いを測れるようになった法
東京理科大の理科系ロジカル性と、日本女子大の文系ロジカル性
とにかく10年以上論証のたてかた、根拠から推理する法学んだ
漢方理論は15年程通って欠かさず聴講した。
まさに、三つの効能がそれぞの役割で体に効き目届けていた。
あぁ~星は三つのさようをだ!検証していった。
知識があることが天狗になって、推命という人格形成の論を
まず!自分のために人格向上を使わず忘れて~
ほかの占い師を小ばかにする身中流派の弟子、
高額料金支払って、他流派をへぼ扱いの弟子~
推命講座で学んだのは他流派を馬鹿にするためのものみたい
大金を払って、人間性を落とすような身中流派の弟子。
流派師匠と同じ癇癪おこして、師匠と同じ受け売り
〇 壬 戊 庚
〇 午 子 戌・・・女命
この方横浜銀行のお客様案内から、本店に出世されたかた~
横浜関内、器の場所に、戊 ではないか・・甲はいかない
甲ないとき、ある時、ないときはリュウマチ、指先のしびれ、腰痛ね
星の強弱が読み取れるではないか・・
元命式みて、もともと湘南の地に生まれ落ちたみたい
壬十干の性情の通りでしょう。年干に庚用神あるもんね。
通根あるとき、ないときの見立て用意しておく必要ありますね
庚はこの方の徳がすごい!神宮司という苗字
徳分が入り込んでいますよね。
不幸や、災難に巻き込まれないということ
さきの例題で年支に酉ある大学生例題と同じで
神社、仏閣の強いパワーがあるということですね。
年がどんな状態か? 推命判断に大事な要素です。
壬は甲でコントロールたしかに!
流派理論は実践とはかけ離れてるものよ
水生木、傷官財を得る、だましてお金をむしり取る・・・
人様に親切してはだまし財をとる壬に甲がいいのか
こんなことの理解のために何十万も払って
実践では役立たない論で人様を小ばかにする
水はまず、方円の器に従う!!これさきよ。
次に甲、戊 丙 どんな強弱 相剋かを観ることなんで~
先の身中流派の弟子、あなたは水旺でしょ~甲さきにもとめたの~
象山流を求めたじゃん。山=戊でしょう??さらに
へぼ扱い流派に行って~
流派内の弟子トラブルの後始末に
ただ働きさせられたじゃん。
流派そのものが方円の器ではないのか?
癇癪起こしていた、まるで新興宗教の信者だわ・・・
十二支には職業を表すものでして、
数学が得意でいきてきたこの方
身中流派の弟子結婚期はいつですか?と聞いたら
答えられなかったね・・・
このかた、高齢でなかなか妊娠しなかった
できちゃった婚で当時、別れたいと言っていた・・・
命中のとおり、うなずいた
何十万も講座料支払って、理論聞いて、癇癪をすること覚えて
他流派のをへぼ扱いすること覚えて、まるで昭和の社会みたい
推命は実践を繰り返していかに海開運させることできるか
相談者のこころの支えになれる、
幸せ未来の言葉を伝えられることではないか
人間性を貶めるような人間に幸せ鑑定依頼しない!
絵画式