〇 辛 庚 己
〇 酉 午 酉・・・男命
この方は有名な将棋の人
その時代、羽生名人が勢いのある時代に
唯一か勝てなかった名人さん。
若くして亡くなった。
金星が旺相してる、陰陽の理論から表向きは強そうに見える
しかし、内面、身体はあ非常に弱い、ゆえに身旺といえども
身弱としての視点が必要です。
将棋盤に向かい彼の気迫はすざましいものです。
通常判断は身旺ですが・・・
肉体に難点があります。
元命式には必ず生剋に発動しにくい星があります。
この命は五行の金と土しかなく、
バランスを欠いてるという見立てのほうが実践鑑定に向いてる
これを身中と判断した、身中流派の弟子
これは違うよというと、癇癪おこして私の命を読んでやるといいき込む
失礼極まりない、自分の命のこと知らないとでも思っているのか?
大運と月干が干合した、先生の父親関係がおかしい??だって
私に父親いるわけないでしょう・・・アホ!
推命鑑定は当てないことから伝えるという鑑定法らしい アホ!
実践を知らない推命論!しょぼい時代の昭和十干の人たち
いつの時代の鑑定法よ、そんな流派に通って、流派の師匠と同じ
オウム返し、受け入りリ理論ださい!
自分の鑑定ことば、もってないのよ。。。
この身中流派の弟子はみながみな! 失礼極まりないのよ。
全集流派は昭和の時から東京では本を出しただけ!鑑定は当たらないで有名
そんな流派がお気に入りの方はどうぞ!
私は実践ではほとんど活用できない、
大陸本を翻訳しただけ~有名な話
そんな常識もしならないで、
一般peopleをだまして講座料金をだましとっていたのよ
群馬の占い師有名
占術実践家は何を相談者に伝えるのか?
どんなお話によって、起きてきた事象のいわれ、
今の苦労はどこにつながってるの?
人生、運命の喜びに到達させられるのか?でしょ~
星の判別判定するのが命占ではないはず~
金星の旺相の方あと二人鑑定してます。
その後も鑑定に来られて、
命の行方を追っかけられることできました。
結論は亡くなりました。
自然界を観察してるとき純鉄スリーナイン999という鉄が存在します。
どんな状況下でも破壊することかないのですが、
ある方向からの力によってはいとも簡単に破壊されることつかんだ
あぁ~これだ、どんな命式にも身旺と身弱両方存在して
大運、年運に作用起こされて~身旺、身弱のバランスをとるもので
この命の方入退院を繰り返してるのに身中になるのか?
病院に通うというのは身中か?身弱ではないのか?
元命式だけで身旺、身弱と判断できるはずもなく~
仮にできても大運の力によって変化するとき、大運作用で身中となるのか?
身中はバランスをとるといいたいのか~
似ても非なるものかならずゆうのよ。弟子もいう
勉強推命では開運法は編み出せません・・・
ブッタは言った!
ひとは目に入ったものから~心が揺れる、
すでにバランスを崩してるではないか
バランスを崩すことが悪いことではない~
多い星は必ずも悪神になったり、ならなかったり、
開運の時は一番の力になる、突破力になるもので~
突破力によって性格人格が修正されるものよ・・しらないのよ
畳の上の泳法が優れていても、水に入ったら泳げません
バランス論の根源は
昭和という土の時代の価値観からくるものよ。
会社に入って定年まで働いて人々とは自己主張しなよう
上司に逆らうことのないようにとい会社、
コミュニケーションやチームワークの
人間距離感が現代とは格段の違いあるのに
今は自分の意見をもって話し、コミニュケーションが大事な時代に
推命論も各流派さんの論を進めて発展させればいいのでは
推命は関せされたものではないこと知って、勉強推命家、教室講師、実践鑑定
それぞれの道があるではないか・・・・
へぼ扱い、上から目線 東京は三流占い師だって、どんだけてんぐかよ。。
十干絵画式